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Author:からたち
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くりかえす

20171224.jpg
自力での排便と(無意識に出てる)自然排便、今は半々くらいです。
いつも自力で出る訳ではなくて、まだまだ不完全。
それでも継続して便意があることは確か。
もしかしたら一生、自力ではできないかもと思っていたから自力排便はとても嬉しかったのですが、
今度は少しでも自力で出来てしまうと、完全に自力排便にならないかなぁと思ってしまうのは、
欲をかきすぎかな。

一昨日あたりからまた発情の気配があり、夜から朝方にかけてはそわそわしてます。
繰り返すとは聞いていましたが、今回も短いスパンで終わってくれればいいな。

今までふくは寧々子が来てから寧々子のいる部屋(私の部屋)に入ろうとしなかったのですが、
一昨日午前5時ごろ、自分で戸を開けて、部屋に入ってきて、私の布団の上で寝た。
まぁ寧々子が来る前まではふくの部屋でもあったわけだから、ふくが入ってくるのは自然なことでしたが。
びっくりした私は寧々子とふくを接触させないように、寧々子をケージに入れた。
寧々子はふくが来たことにビックリしたのと近づきたいのとで甘えた声で鳴いてた。
ふくは私は眠たいのと言わんばかりで、早々に丸くなって寝た。
一体これは・・・・なぜ。
同じ日の夜、ふくはまた自分で部屋に来た。
寧々子が寝ていた毛布の上で寝た。あえてそこで眠りたいというふうに。
ふくは寂しく思っているのだろうか。
私が寧々子と一緒にいる時間が多いから・・・。
それとも、もう寧々子のことは警戒してないよと知らせにきたのかな。
でも寧々子を近づけると鼻息荒くビックリしてる。唸ったりはしないけど。
本当は二匹一緒に遊んだり、身体寄せ合って寝るのを見てみたい。
寧々子が回復するまでそれはできないけど、ふくの気持ちが知りたい。

寧々子は今日はほとんど寝て過ごしています。
最近タンスの上で寝るのがお気に入りのよう。
最初の頃を思えば、タンスに上がるなんて考えられませんでした。
タンスと言っても高さは120センチくらい。
中継のテーブルやショーケースをひょいひょいと上がる。
ふくも好きな場所。
やっぱり猫、高いところが好きなんだなぁ。

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