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からたち

Author:からたち
音楽・写真・宇宙、日々の関心ごとなど気の向くままに書いています。
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silver lining20181216

一週間後

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傷の状態を診て、局所麻酔による手術は一週間後となりました。

実は便秘続きでなんとなく不安な数日間で、
今日は手術よりも便秘をなんとかしてもらいたいという気持ちが大きかったので、
結果オーライ。
先生に出せる便は出してもらい、あとは整腸剤をもらいました。
うんちたくさん出ろ~。


昨日今日と朝に食べた物を吐いてしまいました。
原因はいまいちよく分かりませんが、うんちを出してすっきりしたかな。
明日は吐きませんように。


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猫の身体はやわらかい。
あー、傷に届いちゃうよ。


前もって決めていた「寧々子の予定」が近くなるとなにかしら「トラブル」が起きる。
私の心配や不安が負のエネルギーとなって寧々子に伝わっているのかもしれない。
声に出さなくても、なにか波長みたいなものが。
なんとなく。
そんな気がする。
私自身も何か予定を立てているとその日に向かって具合が悪くなったりする。
(楽しみにしていたライブ、高熱で行けなかったことがある)

気のせい。
「気」のせい。

経過良好

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蚊帳の中で遊ぶ時間。



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布団一枚分の大きさの蚊帳の中でドタバタドタバタ。
網が細かくて判別できないのか、網の向こうへ突進したり。



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ねずみにじゃれてたかと思うといきなりガシッと来る。



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なにか企んでる顔に見える。



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ひとやすみ



明後日、局所麻酔で足と尻尾を切り離すことになりました。
(傷の具合によっては延期)
当初の予定とは違いますが、先生が患部を診ての判断で、その方が良いとなったのでしょう。
全身麻酔は大きなリスクもありますし、私個人としても局所麻酔の方が良いような気がします。
ですので断尾も延期か、もしくはしないかもしれません。
今までも予定変更は何度もあったし、最善の変更ならば何度したっていい。
生きものの状況は変わりやすい。

圧迫排尿はまずまず順調。
うんちは不調。
ポロポロと、ところてん式に出てるからまぁ良いことは良いんだけど、
3日前から自力で出てないんだよなぁ。
自力で出ると、圧迫排尿もしやすくなるんだけど・・・・。

通常猫は排尿する時と排便する時とではお尻の高さが違う(砂からお尻までの距離)。
排尿は砂すれすれの高さでする。
排便は砂からちょっと離れた高さでする。
今日、寧々子は何度か自力で排泄しようとしていた。
(でも何も出なかったんだけど・・・・)
しかし!二回ほどおしっこの体勢でしゃがんでいました。
尿意はあるのかなぁ。
あの体勢を見てしまうと自力での排尿にも希望を持ってしまうなぁ。

状況はいろいろ変わるもの。
一喜一憂して疲れることもある。
なるべく心をフラットにして、どっちに転んでも良いように心を鍛えないとですな。
拍手ありがとうございます

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だんだんと陽射しが強くなってくると花が広がってきまが、
このくらいの咲き加減が好きです。



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ひかげにひっそりと咲く、カタクリの花。



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まぶしいシバザクラ。



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この花の名前なんだけなぁ。
去年調べた記憶がありますが・・・忘れました。

あ、ヒナソウだ。



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ケマンソウと言ったりタイツリソウと言ったり。
ひとつの花にいろんな呼び方があるものがたくさんありますね。

自分で交換

前回に比べ経過はまずまず良いかなって感じですが、
皮膚が乾いていないところがあるので、
(本当は包帯しない方がいいんだけど齧ったり舐めるので)
軽めでいいので包帯を巻いてくださいとお願いしました。
「これ、外れるかもしれないね~」と先生。
「外れたらイサロパン(粉薬)かけて、ガーゼで保護すればいいですか」と私。
「うん、いいよ、この段階でポタポタ落ちる流血にはならないと思うから」と先生。

で、案の定、ゆるゆるになってしまったので、交換してみました。
20180424.jpg
一番重要なのはきつく巻かずに空気も含ませること(だと思う)ので、
それを念頭に、イサロパンをかけてコットンに切り込みを入れ患部にあて、テープで留める。
つま先の方はほとんど乾いてるので、ネット包帯をそのまま通して固定。
ひとりでできるか不安でしたが、寧々子が静かにしててくれたおかげで交換できました。
もともとの包帯を外すときはちょっと痛がって怒っていましたが・・・。
なにせ工作用のハサミしかないから患部に付かないようにおそるおそるやって手間取りました。
寧々子もハサミにじゃれたがるし・・・・。



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普通に遊んでいたので大丈夫かな。
とりあえず明日また交換するときに悪化していなければ、また自分で交換します。
どうか悪化しませんように。
そして今日よりは私の包帯交換技術もうまくなっていますように。
もう少し工夫の余地があるので、ドラッグストアでいろいろ探してみよう。

はやく乾燥してけれ~。
拍手ありがとうございます

花の宴

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チューリップと水仙の花盛り。
目に飛び込んでくる花の色は鮮やかでとても美しい。
自然の色って凄いね。



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八重の枝垂れ桜もようやく見ごろを迎えた。



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綺麗だね、ふく。
猫の眼には花たちはどんなふうに見えているのだろう。



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この地球、人間が一番偉いような振る舞いをしているけど、
全ては自然の一部。
私も猫もみんな同じ。
地球の生産物。
宇宙のかけら。
尊いね。

・・・『宇宙兄弟33巻』今日発売なのに買うの忘れた・・・
拍手ありがとうございます

R.I.P

誰にでも「その時」は来る。

好きなアーティスト(DJ)が亡くなった。
Avicii
28歳

♪ Wake Me Up /Avicii


とても愛されている曲

天界フェスで盛り上がっていることでしょう。
どうぞ安らかに。
ありがとう。
拍手ありがとうございます

20180421_20180421125510daa.jpg
ケージ生活も少しは慣れてきたかな。
いつも抱っこしながら圧迫排尿をしているのですが、
肉付きも良くなってきて日に日に重くなっているのを感じます。

治っていく過程を写真に収めていれば良かったのですが、
患部の写真を撮るのを少し躊躇っていました。
ブログに載せなくても個人的な記録として撮っておけばよかったなと少し後悔。

傷の写真を載せています。
見たくない方はスルーしてください。









昨日撮ったもの。
180420_1019~01
尻尾の先端の骨(数センチ)を取り、皮膚を広げて移植(4月1日)。
尻尾からの血を通わせるために右足と繋げている状態。
寧々子の尻尾が長いこと、尻尾の神経がないことが幸いしての術法。
尻尾の神経が生きていたら・・・
右足と繋げたとしても尻尾自体が動いて右足とけんかしてしまうかもしれないし、
尻尾自体の痛みもあるだろうし、神経がないからできたのだと思う。

全部の抜糸を行い、本当ならばこのまま空気に触れさせたいところ。
しかし、前回同様カラーの縁でこすってしまう可能性が100%なので、
まだ皮膚が乾いてないところメインで包帯を巻いてもらいました。
案の定、やはりカラーの縁でゴリゴリやっていました。
包帯巻いてて本当に良かった。
ただ、傷の治りのスピードは落ちるだろう。
いやでも傷を擦って流血したらさらに治りのスピードは落ちる。
その時その時のベストな対処をしていくしかないのだ。


20180421.jpg
寧々子を保護して一番最初に連れてきた時(昨年の10月14日)は、
この黄色の線で囲んだところ全部の皮膚がなくなっていて、
一部の肉も欠損していた。
足の裏側も少し皮膚が剥がれていた。
治療がうまくいかなければ場合によっては足切断かも・・・・と。

約半年間、肉や皮膚の再生の薬を付けての治療。
とてもゆっくりだったけど、少しずつ怪我の面積が狭くなっていった。
最初は包帯の交換だけで絶叫していた寧々子だったけど、
後半はほとんど鳴くこともなく、おとなしく包帯交換させてくれた。


201804203.jpg
手術前の時点で、線で囲まれた部分以外の皮膚が再生(皮膚が寄ってきてくっついた)。
半年でようやく半分・・・・。
避妊手術のタイミングで皮膚移植をした。


180420_1019~01
で、今はこうなってます。
現時点での懸念は、上部の赤く見えるところ。
ジュクジュクしているところがこれ以上悪化しなければいい。
皮膚どうしはもうくっついてるので、悪化してぱっくり離れないことを祈る。

どうかどうか良い方向へと行きますように。
拍手ありがとうございます

魂のふる里

♪魂のふる里/平沢進


おかえりなさい この森の日々へ
おかえりなさい キミの物語へ
木々の葉をゆらす 風の音の歌が
千年もかけて語る 思い出と未来へ
おかえりなさい おかえりなさい

忘れているなら 木漏れ日の影絵が
教えてくれる 空を飛ぶすべさえ
岩肌を削る 川面の鏡に
次々と映るあなたの姿
何にでもなれる 何にでもなれる

木々の葉をゆらす 風の音の歌が
千年もかけて語る 思い出と未来へ

おかえりなさい この森の日々へ
おかえりなさい キミの物語へ
月明かり照らす 霧の獣道
ひと夜もかけて見せる いくつもの世界
どこへも行ける どこへも行ける

おかえりなさい おかえりなさい
おかえりなさい おかえりなさい


作詞、作曲:平沢進



美しいな

ブレた写真も良いかなって

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最近、壊れかけ(操作ボタンがガタガタだけど写真は撮れる)のコンデジで写真を撮っている。
寧々子のパンチがレンズに当たったら大変なので、デジイチはたまにしか使っていない。
シャッタースピードの変えられない安いコンデジは、よくブレる。
部屋も暗いしフラッシュは使いたくないのでなおさら。
私はブレた写真はあまり好きではなかった。
でも、最近こだわりがなくなった。
寧々子の躍動感があるような気がして。


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ブレた写真から伝わるものって時として、ある。
かといって全部ブレてるのも気持ちが悪くなるので、ケースバイケース。



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こういう表情の時はピントを合わせたい。
これ、どこにピント合ってんだ?


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部屋の中と言うのは写したくないものが所々にあって、
色で塗りつぶしたらそれはそれで違和感があるけれど、
写らないようにと構図を考えてるとシャッターチャンスを逃してしまう。
写真に撮られてもいいくらい綺麗な部屋にしとけばいいのだけど、
不精なもんで・・・。


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眠くなってきた~


寧々子、ちょっと太ってきました。
ケージにいる時間が多いし、食べるし、運動量が減ったからなぁ。
これでうんちも正常に出れば問題ないんだけどな。
うんちが詰まってると圧迫排尿で出る尿の量も少なくなってしまう。
断尾したらまた自力でうんち出来るかなぁと少し不安。
うんちの神経覚えてろよ~。
なんか変な文章だ。
拍手ありがとうございます

スペクタクルで静寂

やっぱり平沢さんは凄いなぁと思いながら聴いています。

♪庭師KING/平沢進


流血 再び

昨日は抜糸の日でした。
避妊手術痕の抜糸はスムーズに終わり、いよいよ右足の包帯を外しての抜糸・・・。
開けてみるとまだ抜糸できる状態までいってなくて、でも経過はまずまず良好とのこと。
包帯を外して生活させてみる、ということで包帯をせずに家に帰りました。
寧々子をキャリーに入れたままにして(動き回ると大変なので)、ケージ内の掃除をちょっとして、
さぁ寧々子をケージに移そうと思ってキャリーを開けた瞬間。
キャリー内に・・・・・血が・・・・ついてる・・・!!!
足から流血してる・・・・!!!
あの悪夢再びかと一瞬、顔面蒼白(になっていたかもしれない)。
(3月31日のブログ参照してください)
よく見てみるとカラーの縁で傷痕(皮膚の接着部分)をゴリゴリとこすってしまったようだ。
痒いのか、痛いのか、今までの包帯がなくなりスースーするのか、
いつもと違う皮膚感覚に寧々子は必死で舐めようとしていた。
でもカラーが邪魔で舌が届かない。
その代わりカラーの縁が結構な勢いで当たっている。
こりゃまずいと思って、とりあえずガーゼをあててテープで留める。
しかし、しかしである。
その上から舐めようとして何度もカラーが当たる、そして流血の繰り返し。
もう自分の力では無理だ。
くっついてきた皮膚が剥がれたら大変。
悪化してしまう。
幸いにもまだ診療時間内である。
事情を電話で説明して再度病院へ。

包帯をしてもらって一件落着。

診療時間内で本当に良かった。

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うりゃ


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ぺしっ


昨日は一気に精神が疲弊した。

でも診療時間内で本当に本当に本当に良かった。
拍手ありがとうございます

カラー外して

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腹と足を舐めなければカラー外していいよと言われていたので、
蚊帳の中で遊んでいるときは外してみました。
やはり外してみると運動量が違いますね。
目の輝きも増した感じで。


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尻尾に気をつけつつあまりハードにならない程度に遊んでいます。
少しでも痛がったら即ケージに戻します。


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楽しいね。

明日はいよいよ抜糸。
尻尾と足は繋いだまま、包帯を外した生活になります。
今は包帯が保護の役目をしてくれていますが、
包帯がなくなるとなると、皮膚の接着部分が丸出しなわけで、
尻尾も多少ぷらんぷらん状態になるわけで・・・・。
ま、今考えたところでどうしようもないので、心配するのは明日からにしよう。

腹部の傷も良くなってきたので圧迫排尿はちゃんと出せるようになってきた。
昨日から尿漏れはしていない。
うんちはまだ自力では出ない。
圧迫排尿時に押されて一緒に出る感じ。
出ないよりは良い。

拍手ありがとうございます

例年より早い

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うちの桜が満開です。
花びらは小さめの種類。
きりたんぽみたいな枝先です。
ヤマザクラだったかな。


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この時期だけの特別な眺め。
風がちょっと強いので、花ごと飛ばされています。
もう少しこのままで。
拍手ありがとうございます

蚊帳

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一日のほとんどをケージで過ごしてるので、私が部屋に入ると「出せこらー」な感じです。
広い所に出してやりたい。
でも家の中は今の寧々子には障害物だらけだ。
ドタバタ走ったり高い所に上がったりの運動は控えなくてはならない。
輪っかになった尻尾と足に何か引っかかったら大変なことになる。
何も引っかかるものがなくて、少し遊ばせてあげられるところ・・・・。
数年前に買って一度も使ってない折りたたみの蚊帳を思い出しました。


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これ、いいんでないの!!
よくぞ思い出した!私!


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私も一緒に入って軽く遊びました。
尻尾と足の繋がりに注意しながら、どのくらいの足の伸縮で尻尾の遊び(たるみ)がなくなるのか。
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今の寧々子にはこのくらいのスペースがベストなのではないかと思います。
あとは蚊帳に爪をひっかけないように、見守りながら遊ばせます。

断尾したら家の中、自由に遊べるからね。
一ヶ月の辛抱辛抱。

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ふくもだけど、寧々子もカメラに視線をくれる。


寧々子は退院してからまだ自力でうんちをしていない。
ぽろぽろと自然には出てくる。
うんちのしかた忘れちゃったかな。
足に尻尾が付いてるから、感覚が変わってしまったのかな。
避妊の手術痕もあるので圧迫排尿は慎重にやっている。
あまり強くは押せない。
うんちが尿道を邪魔をしているため残尿。
そのためか、尿が漏れてしまう。
常にシーツを敷いて様子を見てる。
退院してまだ2日、いろいろと模索していこうじゃないですか。
ね、ねねこ。

拍手ありがとうございます

おかえり

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ただいまー

元気に退院してきました。
ケージから出せ出せと鳴いています。
断尾するまではケージ生活です。

1、約一週間後に抜糸。
2、包帯をせずに尻尾と足を繋いだまま二週間ほど過ごす。
3、血液の流れがうまくいってたら五月の二週目か三週目辺りに断尾。

抜糸の時に断尾かと思ってたら違いました。

無事に断尾まで過ごせますように。
たくさん食べてたくさん寝て。
たくさんうんちして、圧迫排尿頑張ります。
拍手ありがとうございます

キャプテン

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むむ、ここはどこだ!


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後ろに三毛猫の気配!


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ん、酒が・・・ない!


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俺のラム酒を飲んだのはお前か!




本物と見まごう精巧さ。
ずーっと見てても飽きません。
細部までこだわっていて、服も装飾品も素晴らしい。
びっくりしたのは眼球を動かせること。
目線を変えるだけで、雰囲気も変わります。
これくらいフィギュアがリアルだとコレクションする気持ちも分からないでもないですね。



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ジャック・スパロウ
M姉の家にて。


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はなこ13歳

明日

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皮膚移植のところもちゃんと接着しつつあるとのことで、まずは一安心。
明日は次の手術までの仮退院で、一週間くらい家で様子をみる感じになります。
ケージからは出さずに過ごさせます。
今日少しだけ圧迫排尿してきました。
出ることは出ましたが、避妊手術の抜糸がまだなのでおそるおそる。


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明日、迎えに来るからね。
待っててね。
拍手ありがとうございます

術後

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会いたかったよ~ねねこ。
ちょっと痩せてしまったけれど、元気でした。
小さな声で「にゃ~」と鳴いた時は嬉しかった!!
最後に聞いた鳴き声が発情特有の鳴き声だったから、
普通の猫の鳴き声になってたね。
今までで一番可愛い鳴き声だったような気がする。
いつもは診察台に上がるとビクビクしてたけど、今日は怯えてなかった。
病院は大丈夫なところだと分かったかな。


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いつものようにウエットフードのスープだけを飲んで具だけを残すもったいない食べ方。
ちゃんと具も食べてくれたらいいのに。


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避妊手術と皮膚移植の手術。
圧迫排尿が必要な猫だから、ちょうど手術の場所と圧迫する場所が重なる。
手術痕がふさがらないと私には無理だな。
先生も慎重にやっていると言っていた。
皮膚移植も予定通り。
神経は切れてるけど血の通っている尻尾の先の皮膚を開いて右足と接着させて血を通わせる方法。
だから今は尻尾先と右足がくっ付いてる状態。
血液の流れが良くて感染症もなければ問題なし。
次の手術で断尾予定。

食べている姿を見てほっとしました。
そして元気そうな瞳にさらに安堵。
たくさん食べて、いっぱい寝るんだよ。
(撮影:M姉)

拍手ありがとうございます
見たもの、聴いたもの、思ったこと