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silver lining20181216

これでしょう

ローション・ティシュー


今年に入ってから

何度目か

風邪です

このティッシュ重宝してます


ところで

「ティシュー」と言ったり

「ティッシュ」と言ったり

どちらなんですかね

私はもっぱら後者ですが

その違いはなんなのだろう

「プリン」と「プディング」のようなものなのか

ん~分からんな

梅茶

マン・ネン 梅茶

この梅茶

美味しいです

たまには梅茶もいいですね

雨上がりの

sakura 2


昨日から雨が降り続き

やっと今日の午後

晴れました

満開直前の櫻並木は

持ち堪えたようです

雨にぬれた花弁が

太陽に反射して綺麗でした

sakura 3


青空って

いいですね

blue sky

ラッシュライフ

ラッシュライフ


単行本のほうを読みました

5つのストーリーが

リンクしつつも

物語の進む速さが違うので

結構、行ったり来たりしながら読みました

とても面白かったです


伊坂氏の他の作品(「チルドレン」とか)に

登場する人物や話題が

所々に挿入されているので

そういった点でも楽しめました

(どちらが最初に発売されたのか確認はしてないけど)

特に「黒澤さん」です

泥棒のスペシャリスト

自分のやりかたに

ポリシーを持っているってところが

惹きつけられる魅力の一つでしょう


映画にもなったそうで

ちらっとHPを覗いたら

4つのストーリーとなっていました

文庫本バージョンなのでしょうか

映画も見てみたくなりました


そう言えば

前にみた「死神の精度」も

伊坂氏が原作だそうです

気づかないで見てたな~

Holiday

GREEN DAY

いつ聴いても

かっこいい

Holiday/GREEN DAY(youtube)





なにやらHOLE(コートニー・ラブの)が動き出すとか!

楽しみです

メリッサ・オフ・ダマーも7年ぶりに

CD出すとのこと

個人的に

今年は女性アーティストが

盛り上がりそうな予感

許す

suisen_20140207204829680.jpg

人を憎むことは

心がどんどん醜くなることで

全てが怒りの色に染まって

思ってもいない事が次々言葉に出てきて

憎しみには果てがないことに気がつきました



許そう

そうだ

許そう


人を許すこと

心が晴れ晴れします



頑張っている姿を見ると

応援したくなる

それが家族ってもんなんだな、と

思った


頑張れよ!




サヨナラCOLOR/super butter dog(youtube)

10592日目



たくさんの感謝をこめて

HAPPY/BUMP OF CHICKEN(youtube)








映画 僕らのワンダフルデイズ

僕らのワンダフルデイズ

竹中直人は素晴らしいです

名優です

笑って泣いて

後に残る感覚は穏やかで

とても良い作品でした



53歳、余命半年

家族に残せるものは

「音楽」しかない

勘違いが引き起こした

バンド再結成



見てるうちに

ストーリーはなんとなく想像はついてくるけど

それをいかに面白く興味深く演じれるか

役者さんの力量だと思います

共演者の方々も味のある方たちで

いい配役だなぁと思いました


笑えて

泣いて

感動して

本当に良い作品だと

しみじみ思いました

音楽も良かった

本当に良かった



僕らのワンダフルデイズ予告編(youtube)

アデル

ADELE.jpg

ADELE(アデル)

「19」


ハスキーな声がなんとも良いですね

時々聴きたくなるアルバムです

かっこいい


Chasing Pavements/ADELE(youtube)


映画 色即ぜねれいしょん

色即ぜねれいしょん

高校生の青春とは

年代関係なく

こういうものなのかな、と。


初々しさのある渡辺大知の演技は

時に恥ずかしくもあるのだけど

それがまさに青春と言わしめているものを

いい具合に醸し出していると思いました

味のある人ですね


面白かったです


京都の方言がなんか心地好かった

「ほな」とか「せやな」とか

そのイントネーションに

はんなりとした風情があって

「ええなぁ」と思いました



気になったセリフがあったので


「歌っちゅうもんは歌わへんかったら歌言わへんで」



「自由ってなんねやろな」

「思い出の中にしかないもんとちがう?」



「ぼんなぁ、音楽てなんやと思う?

音楽は、武器や、通信空手よりもな、強い武器やで」


なかなかいいセリフやないの~



岸田君の役どころが良かったね



色即ぜねれいしょん主題歌「どうしようかな」


もともとは村八分(1970年代のブルースロックバンド)の曲だそうです


一瞬Johnny B. Goodeと思った人は

私だけではないでしょう


どちらもかっこいいと思います

映画 2012

2012.jpg

映像が

凄かった


CGであそこまでできると

もう、どれが本物か分かりませんね

2012年

本当にあんなことが起きたら嫌だなぁと

思いながら見ました


とにかく

破壊のシーンが凄い






余談

科学者役でキウェテル・イジョフォーが出ているのですが

映画「キンキー・ブーツ」の印象がものすごく強いので

時々あのローラがちらついてしまいました

ROCK!!


Wake Up/Arcade Fire(youtube)


この声質が良いのです

昭和の曲の中でも

かなり好きな曲

少女/五輪真弓(youtube)

低く深い低音と

美しく安定した伸びやかな高音

心に沁み入ります

本当に素晴らしい曲

音楽の質の高さ

画面に映る佇まい

その全てに偉大さを感じます



この人は面白い人だと思う

さだまさし

改めて聴いたけど

前半よりは後半ですね、感動するのは

関白宣言/さだまさし(youtube)

そしてこの曲

関白失脚/さだまさし(youtube)

面白いです


笑いの中にも

深く感じられる何かがある

まじめな曲の中に

本当に深い何かがある

そんな曲を作れるさださん

素晴らしいですね


今 天女のように

初期の頃が好きです

祈り/長渕剛(youtube)

この曲に込められてる思いは

なんとも切なくて

美しい

出来た経緯を知っていればなおさら

深く感じることができると思います



「長渕剛 祈り 実話」で検索してみてください








暑中見舞いが返ってきたのは秋だった

この二人も良いですねぇ

我が良き友よ/かまやつひろし 吉田拓郎(youtube)

昭和の名曲は

そこはかとなく

哀愁が感じられます

好きな歌です


貴重なユニット

名曲です

本当に名曲です

悲しくてやりきれない/加藤和彦 坂崎幸之助(youtube)

三線の音

とても良いです


このメンバーは凄すぎる

豪華なメンバーですね

オリジナルも好きですが

木村カエラVer.も好きです

タイムマシンにおねがい/サディスティック・ミカ・バンド(youtube)


この曲好きだなぁ


春夏秋冬/泉谷しげる 小田和正 桑田佳祐 忌野清志郎 (youtube)


白虎野の娘

自分の好きな音楽は

共通点があるかもしれない

まったく違うように思えても

実はどこかで繋がっていたりする



白虎野の娘/平沢進(youtube)

02.jpg

何だ!

03.jpg


ゆび?

01.jpg

眠いけど

04.jpg


もう少し起きてよう・・・かな

雪降りましたよ

寒いです

とても寒いです

4月半ばというのに


櫻も開花が遅くなりそうです





今日はこのが聴きたくなった


名曲だ

変な夢を見た

今朝はこの夢を見て起きました

***

ヒカシューの巻上さんが

『20世紀の終わりに』を

車の上に取り付けたスピーカーで流しながら

(軽トラですよ)

家にやってきました

そして部屋に入ってきて

「この曲聴いてよ~」と言う巻上さん

「あ、はい」と言う私

(あ、この人、巻上さんだ!)と分かってはいたのですが

すごくびっくりしたので何も言えず・・・

そして巻上さんが

私の持ってるCDを見ながら

「う~ん」と言っている・・・


ここで夢は途切れた


***


一体、何なのだろう

この夢は・・・

ヒカシューの「20世紀の終わりに」を

御存じじゃない方のために

20世紀の終わりに/ヒカシュー(youtube) 1979年

どうですか!?

この曲を流しながら

家にやってきたのです

どんなリアクションしていいか分からんかった







実はこの曲

一昨日あたりから

車でリピートして聴いてたんですよねぇ

これか、原因は・・・・


にしても

出てくるのがヒカシューとは・・・

同じCD内にB-Tも怒髪天もあって聴いてたのに

(どんなCDやねん・・・)

何故に彼らは出てこんのだ?

いや、別に、ヒカシューが嫌いなのではなくて

(むしろ、その音楽性は好きです)

・・・・・・・・・・

この夢はある意味貴重だな、と。










どんな夢を見ましたか?




















Zzzz.jpg


やっぱり眠い

Zzz.jpg



おやすみ~

2010041502.jpg


眠い


2010041503.jpg



睡眠大事


Alice year

今年は

Alice yearだとか

と、いうことで

やっぱこれでしょう

Alice in wonder underground/Buck-Tick(youtube)

「アリス・イン・ワンダーランド」

公開間近です

上腕二頭筋

この上腕部を見よ

なんとも・・・艶めかしい

悩殺されそうでした

見てて綺麗なラインだなと思いました

違和感のある筋肉質でもなく

病的に細いわけでもなく

ちょうどいい

Coyote/BUCK-TICK(youtube)

個人的には1:50のシーンが好きです

右耳に手を当て

一瞬目を閉じた表情

全体的に照明がとても良いです

今日は生まれてから何日目?

ふと気になった

生まれてから今日まで

何日経ったのか、と



計算するページがあったので載せます

生まれてから何日目?

(メニュー左に項目があります)


気になる方はやってみてくださいまし



私は今日で

10,578日目でした


長いのか短いのか

よく分かりませんが

確実に一日一日を生きてきた証拠なのですね






***


気になる言葉を見つけたので・・・


憎しみや愛は、ある日突然発生するのではない、

ある一言、ある仕種が、

その都度外部の様々な要因の影響をを受けながら、

降り積もることと崩れることを繰り返しながら、

かたちになっていくのだ。


(読売新聞20100411、井上荒野氏の評から抜粋)




何か分からないけど

読んでて引っかかった言葉なので

残しておきます











白い夏と緑の自転車、赤い髪と黒いギター

この曲聴くと

なぜか

悲しくなる

そして

いい歌だなと

思う


白い夏と緑の自転車、赤い髪と黒いギター/The Pillows(youtube)


心に響く

ぐっとくる

聴けば聴くほど

深くなる

そんな一曲です



寝違えました

鈍痛


首が回らない

寝違えた



うゎぁぁぁぁぁ

痛いっす

労働CALLING 怒髪天

労働CALLING

やっぱかっこいいわ~


労働CALLING/怒髪天(youtube)

風の市

Winds Fairground

ソウル・フラワー・ユニオン

この人たちの作る音楽は

どこか懐かしさが感じられます

日本にもこういうバンドが生きていること

誇りに思います


風の市/ソウル・フラワー・ユニオン(youtube)



↓の曲はこのアルバムには収録されていません

でも、とてもいい曲なので

載せます

満月の夕/ソウルフラワーユニオン(youtube)

花粉症と風邪の併発

絶対病院には行かないと

我慢の毎日を過ごしていましたが

もう限界だったので

行ってきました


「風邪と花粉症ですね・・・・」と


普段の体温が35度と低温なのですが

測ったら37度

風邪であることを自覚しました

悪寒もするし

目の痒みやくしゃみ鼻水は以前からあったので

花粉症だということは

重々承知していたのですが

そこに風邪が加わると

もう最悪ですよ

薬5種類!!!

風邪と花粉症の薬

「日本人はあまりにも薬に頼っている」と

何かのニュースで聞きましたが

本当にそうだなと思いました

飲めるか!

見ただけで具合悪くなるっちゅーねん!と

自分に突っ込みをいれつつ

一気に飲みましたよ

たしかに鼻水の量は減った

でも頭痛がする

風邪での頭痛なのか

薬の副作用なのか分かりませんが

こめかみが締め付けられるような違和感



あ~~









キョロちゃん 魔法缶

エンゼルが出ないと貰えない「缶」が

どんなものであるか

小さな頃から

気になっていました

ずーっとためて

銀のエンゼルが9枚

(5枚で一缶)

あと一枚がなかなか出ないので

まずは「魔法缶」を頼みました


約3週間後に届きました


hako.jpg

長さ20センチくらいでしょうか

「あれ、なんか小さい・・・(想像していたのよりも)」


open.jpg

「おっ、缶が見えた!」

(ここまでは、まだドキドキしてましたね)


can.jpg

「う~ん、たしかに缶だけど・・・」

(なんか、嫌な予感)


open2.jpg



「あ、やっぱり?」

対象年齢 小学低学年までというところでしょうか

20代後半の人間には

胸躍るわくわく感は全くありませんでした



甥、姪にあげました


これで

チョコボールを買うことも

今後あまりないでしょう

運だめしみたいな感じで買うかもしれませんが


良く考えてみれば

子どものおもちゃであることは

分かっていたはず

何に期待していたのだろう・・・

ホントにな~・・・



幼いころ

「缶」に夢見ていた自分

幼い頃の思いはそのままに

年を重ねて

現実のものと出会ったとき

そのギャップの大きさに

ショックを受けることよくあります


あまりにも

ためておく時間が長かったのでしょう


私に「現実」がどんなものであるか

教えてくれたチョコボールに

感謝します



銀のエンゼルを出すために

私に協力してくれた方々にも

厚くお礼申しあげます



あと一枚出れば「冒険缶」が頼めるので

それまでは買うとします

甥と姪のために。



****

私の個人的意見としましては

「缶」の中身は

当たりの人しか貰えない

レアなキョロちゃんチョコレートとか

(別にキョロちゃんファンではないですけども)

少なくとも

対象年齢がないような

食品(お菓子系)であれば良かったなぁと

思いました


***


チョコボールを買う時点で

対象年齢から逸れているってことか・・・あたし

見たもの、聴いたもの、思ったこと