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silver lining20181216

美味い ごまドレッシング

今までいろんなドレッシングを試しましたが

これに勝るドレシングには出会ってないです

数年間買い続けています

ごまドレッシング


安いところだと

一本178円とか(200ml)、298円(300ml)で購入できます


あっさりしていて美味しいです

サラダ以外にも

茹でた豚肉、野菜にかけても美味しいです

ゴマ以外は試したことがないので

違う味も試してみようと思います

日清ドレッシング




怒髪天が聴きたくなった

全人類肯定曲/怒髪天(youtube)


労働CALLING


酒燃料爆進曲


以前から怒髪天のアルバムが

欲しい欲しいとぼやいていましたが

まだ買ってないんです

これは

やはり

買っておこう

そうだ

買おう

買っとけ!!自分

DIQ09

毎年12月29日は

BUCK-TICKの日

武道館でライブがあります

行きたい行きたいと思いつつ

まだ武道館に行ったことがありません

どんな曲やるんだろうな

メメント・モリを生で見たい

JUPITERもきっとやってくれるだろう

したらCOSMOSもだな

久しぶりの曲も演ると今井さんが言っていました

あぁ~行きてぇ~


message(youtube)

GOBLIN FOREST

だれかきっと載せてくれると思ってました

小さな森の人-Goblin Forest- (youtube)/櫻井敦司

(土屋昌巳のアルバム「森の人」より)

この声

この世界観

あぁ・・・・良いですね

櫻井敦司と土屋昌巳という

素晴らしい組み合わせ

なんという贅沢


このCD良いですよ

森の人

幻想的な森の中に

誘(いざな)われるようです


真夏の夜の森(youtube) /土屋昌巳&櫻井敦司

このデュエットは

本当に貴重です

THE DAY IN QUESTION

あー今頃

武道館では

黒い人たちがいっぱいいるのだろう


私が武道館に行ける日まで

BUCK-TICK存在しててくださいね

GALAXY/BUCK-TICK(youtube)


TODAY

THE DAY IN QUESTION




すべて時代のせいにして  泉谷しげる

時にはこういう音楽も必要だ


すべて時代のせいにして(youtube)




すべて時代のせいにして(2008)


作詞、作曲:泉谷しげる


若いときは すべてが他人(ひと)のせい

こうなってしまったのも 親のせい

ひきこもるのも 社会のせい

誰を憎んで 何を消し去る

いったい何となにが 気に入らない

心と体が合わない

ホントの力は 自分のせいさ

今はもう わかるハズ


ぶざまな大人をハナで あざ笑い

若さにかまけて なぐりかかる

許せぬ気持ちは どこから来てるのさ

ムリやり憎んで 存在 認めない

いったい何を自慢したいのか

心と体を ひきさいて

ホントの力を 見失っている

今はもう わかるハズ


Ah すべて時代のせいにして

Ah すべて時間のせいにして

Ah すべて世界のせいにして

自分の限界 きめるな


今だに大人げない このオレの

云うことなど 聞くコトはない

オレもお前の云うこと 無視した

互いに違う世界で 生きればいい

いったいどれがホントのことか

見えるかどうかは立つ場所しだい

どれもこれもホントのコトさ

今はもう わかるハズ


Ah すべて自分のせいにして

Ah すべて生まれのせいにして

Ah すべて過去のせいにして

自分の命を止めるな


Ah すべて時代のせいにして

Ah すべて時間のせいにして

Ah すべて世界のせいにして

自分の限界 きめるな



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


この歌詞の中でぐっときたのは


いったいどれがホントのことか

見えるかどうかは立つ場所しだい

どれもこれもホントのコトさ



の部分

そうだよなぁと深く頷いてしまいました



メッセージ性の強い詞ですね

はやりの商業的な曲より

こういう音楽を聴いてほしいなと思いました

(誰に?)


このギターがまた

たまらなくかっこいい

こういうふうに弾けたら

気持ちいいだろうな


「ばかやろ~手拍子いらねぇ」という泉谷しげるの

愛情ある言葉にニヤリとしてしまいました

こういうところも良いですね

かっこいいです



あと動画の中で

お客さんが

ふとんたたき(正式名称分かりません)を何故持っているのか

すごく気になりました

分かる方がいらっしゃいましたら

是非、教えてください


泉谷しげる=ふとんたたき

という図式がどうも成り立ちません















なんでもあるように見えるだけ

もしかしたらあるかなと思って

探してみたらありました

極楽楽土/下郎(youtube)

泉谷しげる

ミュージシャンですね

俳優とは別の

いい味でてますね


こういう曲の雰囲気

結構好きです

フォークミュージックっていいですね


泉谷しげるの曲だと

春夏秋冬(youtube)

この曲も良いです

名曲です

詩としても素晴らしいです







ネギとキャベツ

分からないことがあります


ネギはどこまで使えるのか

白い部分は間違いなく使えると思うのですが

その先のほうの緑色の部分

中が空洞になっててなんだか躊躇う部分

ネギって全部使えるのかな


キャベツの千切り

丸ごとのキャベツを千切りにしたいとき

まずどこからザックリ切るのか

太い葉脈に対してどのように切るのか

それとも一枚ずつ剥がすのか

どのくらいの大きさでどの角度から包丁を入れればいいのか


分かりません



ずいぶん勿体ない使い方をしているような気がする







電気睡蓮

初めてcali≠gariのアルバムを聴きました

カリガリ

名前は以前から知っていたのですが

なかなか聴く機会に巡り合えませんで

aちゃんから頂いたので

聴きました



なんともポップでした

わたくし、血みどろのドロドロの音楽を想像していました

雑誌などで勝手な先入観を抱いていたのがマズかった


このアルバムは

今までのカリガリの音楽とは違うらしいのですが

たしかにyoutubeで他の曲を見ると

濃いのもありますね


音楽の方向性や世界が変わるのはあたり前のことなので

違いについては私は言える立場ではないです

まだ一枚しか聴いてませんから



誤解を招く表現かもしれませんが

音の作りやメロディに関して言えば

80年代~90年代初期のコアなジャパニーズ・ロックの空気を持つ

非常に懐かしさを覚える作品でした

カッツェやボウイやそのあたりの雰囲気も感じました

かっこ良いです



あとは「声」

いい声ですよ、ほんと



聴いてて良いな~と思ったのは

電気睡蓮という曲

和というか中国的というか

の要素にシンセ(と言うのか)の融合

まさに私好みでありました

youtubeに動画が無かったのが残念

この曲は全体的にエフェクターがかけられているので

ボーカルの美声はちょっと分かりづらいのですが

メロディが美しく歌詞も魅力的なので

機会があれば是非どうぞ

点呼する惑星 平沢進

点呼する惑星

11枚目の平沢進のアルバム

自分はまだ2枚しか持っていません

(「賢者のプロペラ」「白虎野」)

どのアルバムを買おうか迷い

とりあえず最近のから集めようと思って

これにしました


いつも聴いてて思うのは

音の作りが面白いこと

テクノ音楽は一歩間違うと

単調でそれの繰り返しになりがちで

ただただぐるぐる回ってるだけのイメージだったりしますが

(それが良い場合もありますが)

平沢氏の音は

なんと表現したらよいのか形容が難しいですが

スペクタクル

(1)壮大な光景。

(2)映画や演劇などの豪華・壮大な見せ場。また、そういう見せ場のある作品。

(goo辞書より)


そう、スペクタクルなのです

壮大な光景が想像できる音楽

音の爆発

音の洪水

音の嵐

音の凪

音の恍惚

素晴らしいです


平沢進の歌詞は(私にとっては)難解だと以前から言っていますが

その難解さが魅力のひとつでもあります

音楽でいう難解というのは

偏見で言わせてもらえば

どんなふうにでも解釈していいことだと思っています

“歌詞の意味が分からん(でも好き)”

という到達点でも

それがひとつの答えとして成り立つ自由さと

ものすごい理屈と毒々しい解釈であっても

それを良しとする広さ


難解だからこその魅力は

音楽だけじゃなくて

絵画やアートの世界にも通じることで

その解釈は

個々の経験値が表れるものかもしれません


「歌詞の意味が分からない」という私の答えは

果たして経験値のレベルからしてどのくらいなのか

低いのか・・・・・

まぁいいさ

大事なのは歌詞だけじゃないも~んと

言い訳めいた想いも

きっとこの音楽を好きで聴いている人には

分かってもらえるはず

きっとそのはず



音楽を聴いていて

「気持ち悪さが気持良い」という表現をしてしまうことがあります

その気持ち悪さというのは

不協和音手前ギリギリの和音だったり

音の連なりからしてこうくるのは意外というものだったり

「音」に関しての不安定な要素があるものを指しますが

(他の人が聴けばなんとも思わないかもしれませんが)

不安定でも次の音がそれを受け入れるというか

不安定なままでは終わらない

きっちりメロディとして流れる気持ち良さがある

というものです


音楽の基礎的な知識は全くありません

楽譜も満足に読めません

絶対音感なんてありません


でも音楽は

聴いてみて良いと思うかそうでないか

突き詰めればそれだけのことだと思うのです


で、この「点呼する惑星」

気持ち悪さが気持ち良い曲があるのです

いや~良いですよ

気持ち悪いという表現はマイナスのイメージにも取れますが

ここでいうのはプラスのイメージです

いい例えが浮かばないのがもどかしいですが

意表を突かれる音

そんな感じです



聴きたくなってきたでしょ

さぁ平沢進の世界へ・・・・





平沢進の音楽を

語れるほど知っているわけではありません

なにせ3枚しかアルバム持ってませんから

偉そうなこと言ってごめんなさい

でも、かっこいい音楽なのでおすすめです


Mirror Gate(youtube)

紅白にスーザン・ボイル出演!

英国のチャートを賑わす

今や世界的に有名なスーザン・ボイルさん

最近の紅白歌合戦はあまり見る気がしなかったのですが

今年はスーザン・ボイルさんだけでも見る価値はありそうですね

夢やぶれて/スーザン・ボイル(youtube)

ブラボー





holynight

b-t.jpg


ROMANCE/BUCK-TICK(youtube)

ウケた

NHKでやっていた番組

懐の広いプロデューサーですよねぇ



作詞は投稿者

作曲はローリーです

(全て1分弱です)

わたし変

あだ名

理科室にて

はかなきこの世

テスト

a little thing!


寛大ですね





時間の言葉 すかんち

SCANCH

外見の変態さから敬遠している人多いような気がしますが

いい音楽あるんです!!


今改めて聴いてみても

やはりいい曲です

時間の言葉

ローリーのギターかっこいいです

gold.jpg

夢は果てしない 宇宙を駆け抜け

時間の言葉は 静かに流れる




すかんちの中でも名曲です




余談ですが

ローリー寺西と槇原敬之は従兄なんです

レアな映像がありましたのでどうぞ

ローリー&槇原敬之

嬉しい贈り物

サークルの後輩 aちゃんから

嬉しい贈り物が届きました

二枚のCD

そのうちの一枚をご紹介
sleepyab.jpg

sleepy.ab

以前にも過去のアルバムを戴きました

その時も いいなぁ と思って聴いていましたが

今回も良いです

幻想的で

心地好い浮遊感

悲しげな歌詞とメロディ

寝る前に聴いていると

すーっと眠りに落ちます


アクアリウム


このPVの影絵

もしや

藤城清治さんでしょうか

いいですね

とても




貰えるものは何でも嬉しいですが

その中でも

自分好みの音楽であった場合

その喜びは

至上の喜びでございます

忘れることのない喜びです


これまでたくさんの音楽に出会ってきましたが

その音楽を知るきっかけを作ってくれた人のことは

ほぼ覚えています

最近忘れっぽいですが

音楽に関しては

他のことより覚えています


これからも

いろんな音楽

教えてください

dbclifford

自然と体がリズムに乗ってしまいます

特別ここの部分が良いというのではないのですが

全体的な雰囲気といいますか

声も音も心地良くて

力むのでもなく抜きすぎているわけでもなく

自然と流れるようなメロディに

あぁいい曲だな~と浸ってしまします

Simple Things(youtube)

db.jpg

Newton Faulkner TEARDROP

心に沁みる音楽

たくさんのアーティストにカバーされているのが分かります

このニュートン・フォークナーのバージョンは

だいぶ前に知ったのですが

この動画は今日発見しました

teardrop

なんか場所が狭いな~と何気なく見ていて

音も後付けか?と思っていたのですが

よく読んでみると

なになに・・・

エレベータの中で録音!?

音が良いのは最後まで疑っていましたが

確かによーく聴いてみると反響音ですね

狭い中で音が良い具合に響いてます

感動

そしてニュートン・フォークナーの

ギターのテクニックが素晴らしいです

巧いですね

ニュートン・フォークナー

闇に堕ちれど 上がれ 群れ星よ

Cocco

コッコとの出会いは高校時代

夜に聴いていたラジオから流れる

「強く儚い者たち」でした


同級生の中にもCocco好きの友達がいて

時々、彼女の歌詞の凄さについて話したり

カラオケで歌ったり

同じ音楽を好きな人間に巡り合えるというのは

本当に幸せだったなと思います


初期の2作のアルバムしか持ってないですが

事あるごとに彼女の活動には意識が向いていました


いきなり活動休止になった時は

かなりショックでしたが

(でも彼女のいい分も分からないわけではなかったです)

(TV業界のこと、大人の世界だということ)

その休止期間にどんなことがあったか分かりませんが

周りが放っておかなかったのでしょう

あんなに素晴らしい歌人を

救ってあげたいと思わずにはいられなかったのでしょう



Coccoは休止する前に

(テレビだったかで)

自分の歌は「クソ」なのだと言っていました

その真意は

自分の中にある不純物を

歌という形で出す、と

それを彼女の口から聞いたときに

あぁ・・・そうだったんだ、と納得しました



歌は本当に素晴らしいし歌詞も鋭く深い

傷ついた心が歌う世界

吐き出されるものの意味は

本当は本人にしか分からないものなのかもしれないけど

その痛みは形を変えて

聴く者にいろんな感情を与えてくれました


もう何年も前ですが

休止後に聴いた彼女の歌には

明らかな変化があったように思います

それは「不純物」ではないということ

笑顔で楽しんで歌っている姿を見ると

休止期間は必要なものだったんだなと思いました


Coccoの私生活や詳しい活動は分かりませんが

それでも一時期

Coccoに影響を受けた自分には

気になる存在の一人であり続けるでしょう


ここに素晴らしい「うた」があるので載せます

陽の照りながら雨の降る(youtube)



音楽の意味は

聴くものに委ねられていいものだと

思っています


自由に聴いて

心の赴くままに

素直に何か感じられたら

それが本当の

意味
























 汽車に乗って


汽車に乗って

あいるらんどのような田舎へ行こう

ひとびとが祭りの日傘をくるくるまわし

日が照りながら雨のふる

あいるらんどのような田舎へゆこう

車窓(まど)に映った自分の顔を道ずれにして

湖水をわたり 隧道(とんねる)をくぐり

珍しい少女や牛の歩いている

あいるらんどのような田舎へゆこう


      丸山薫(詩集『幼年』から)
 




tomoyo harada

musicme.jpg

くちなしの丘

原田知世

前作のアルバム「MUSIC & ME」

傑作でございました

本当に




新作の「eyja」
eyja.jpg

凄く聴きたいんですけど

まだ手に入れてません

Fine

北欧のイメージのアルバムだそうです

いいですね~

この音楽を聴く限り

かなり好みでございます



もともと原田知世さんの音楽に対して

特別な感情は持っていなかったのですが

前作のアルバムの曲『ノスタルジア』『くちなしの丘』

深く心奪われたのでありました



こういう雰囲気

いいですね、とても


音楽って素晴らしい





朝起きたら

初の積雪で

目がチカチカしました



冬なんだなぁ

なんだかとても

冬なんだなぁ

それよりももっと赤い血が体中を流れてるんだぜ

友人に音楽の詰め合わせのCDRを作って贈りました

なんかいい感じだったので

自分用にもコピーして車中で熱唱

その中の一曲

夕暮れ ザ・ブルーハーツ


泣けてきますな



これ

落ち込んだ時は

これ

何度救ってもらったか分かりません
ビックリ


ありがとう

ザ・50回転ズ

グローリー・グローリー


今年のマイベストに追加です


是非、聴いていただきたい一曲

本当に名曲だと思いますよ

burning brides

burning brides

かっこいい音楽です

Arctic Snow (youtube)

0:14から始まります

イントロから おぉ! っときて

歪み気味の音で良いメロディ

何年前だったか

渋谷陽一氏のラヂオで知りました

ときどき「ワールドロックナウ」聴いていますが

結構好みの音楽流れます



NHKFM

ラヂオおすすめ

相性の良い小説

越谷オサム作品

音楽と猫が好きな人間におすすめ!

ボーナス・トラック


ストーリーはありふれた内容だったりするのですが

面白いです

あの鼻血のジャケットは

アンドリュー兄さんのことですよね

わきで音楽好きのツボをおさえつつ

話の展開が面白い



階段途中のビッグ・ノイズ

これこそ青春の物語

自分が男で高校生だったら

こういうことをしてみたかったと思わせてくれる内容でした

出てくるアーティストにもニヤリとしてしまいます

面白かった






陽だまりの彼女

こちらは

猫がキーワード

はーなるほどねーそうだったのねー、と

最後は少し寂しいけども

ほんわか温かくなるような結末でした



うまく説明できませんが

とにかく面白いので

おすすめです

THE OFFSPRING

Rise And Fall,Rage And Grace

個人的にオフスプリングの中でもベストな一枚です

アルバム「アメリカーナ」も傑作でしたが

好きな曲だけを選んで聴くという聴き方でした

でもこのアルバムは

全曲良いです

バランスが整っている感じがします

パンクというと

どこか荒削りで

勢い任せだったり

それが良かったりもするのですが

オフスプリングは

それを超えた高みに在るような気がします


パンクロックの表現として

「上質」という言葉の選びは堅苦しいかもしれませんが

うまいなーというのが率直な感想です

そして

かっこいい

You're Gonna Go Far,Kid

この動画はPVではありません

過去のPVの寄せ集めのようです

オフィシャルのものより

こちらのほうが好みだったので載せました

Lillies And Remains

以前にもブログに載せましたが

これ、良いです

聴けば聴くほど

良いんです

Lillies And Remains

MoralistS.S


なんて表現したらいいのか


ハイテンションとロウテンションの共存

閉塞感と開放感の絶妙なバランス


インストも収録されているのですが

それがまた良い音楽的空間を醸し出してくれます

(この日本語ダイジョブか?)

(通じてるか?)

音楽のイメージが広いバンドだなと思いました

素晴らしいですね

半分くつした

私だけじゃない

きっと私だけじゃないはず


炬燵に入っていたり

周りの温度が高くなってきて

「くつした」を脱ごうかな、と思った時


選択肢は二つ

1、そのまま脱ぐ

2、足の甲、つちふまずのところで、しばらく留めておく


さて、あなたはどちらですか?



私は2番です


これは結構気持ちいいのです

足の裏はいろんなツボがあるそうで

くつしたを途中まで(足の甲とつちふまずのところ)下げておくと

適度にツボが刺激されるのか

気持ちいいんですよね~


分かってくれる人、いますか?

結構いると思うんですけど




どうでもいい話でした








つらつら・・・・と

12月末まで某レンタル店が安いので

何本か借りて見ました

選ぶ基準は

「なんとなく」です


パビリオン山椒魚

う~ん

結局何が言いたかったのだろう

面白かったけど良く分かりませんでした

すみません


春の雪

どうなんだろう

これは主役よりも

脇役の方たちが演技がうまかった

すみません


エンディングの

「BE MY LAST」という曲

いい曲でした

最初誰だか分りませんでしたが

宇多田ヒカルさんでした

爆発的な人気になっていなければ

彼女の音楽に惹かれていたかもしれません

なぜか有名どころは敬遠してしまう

偏見ですみません


でも、いい曲でした



蝉しぐれ

こちらは

感動でした

とくに父の亡骸を運ぶシーン

少女の瞳に奥深い心情が読み取れました

名作だと思います

市川染五郎もいい感じでしたね

木村佳乃のトーンも良かったです


原作も読んでみたいです

久しぶり

新しいPCがリコールの対象で修理に出してました

で、ようやく今日戻ってきました

初期設定されてしまって

(バックアップしてなかったので・・・)

お気に入りに入れていた

友人のブログやいろんなサイトのページ

そして

ピクチャやらサウンドやらのホルダが

きれいさっぱりなくなりまして

どーすっかなー

てな感じです


バックアップは大事です はい。



PCを修理に出している間に

いろいろ書きたいことがあったのですが

ま、そのうちに

つらつら書きます



本日、友人の披露宴に行ってきました

新郎新婦ともに

警察官

かっこいいですねー

素晴らしく幸せな空間でございました

末長くお幸せに


帰りに

光のページェント見てきました

人の多さに酔いましたが

きれいでした


仙台の街

懐かしかったです


Aちゃん さんきゅう






転々


三木聡ワールド

面白いです

おすすめ!!

キャストも最高です

好きな雰囲気

ファンになりました

『つくもがみ貸します』

畠中 恵さんの

妖(あやかし)たち

そして

三木謙次さんの「絵」

自分のツボです

いいですね

和みます





僕僕先生シリーズ 3冊目

「胡蝶の失くし物」

面白いです
 
早く新しいのが出ないかな


こちらも三木さんのイラスト

いいですねぇ


なんか

いいんですよねぇ

読んだ本

猫の物語だと思って読んだら

『猫道楽』

あれ、なんか違う?

あぁ そっちか、と

猫は出てくるけど

そうきたか、と

でもこういう話は嫌いではありませんよ

情景描写とか言葉とか

美しいし


たぶん自分と同じように

タイトルと内容のギャップに

「だまされた~」と思った方は多いと思う

でも騙されたけど

これはこれで良いと思います


これから読もうと思ってる方

少しの注意が必要かもしれません


読者の想像力しだいでは

ディープです

私は半分も理解できただろうか・・・

冬の月

美しや
今宵満月
冬の空

雲の流るる
みち追えば
遠き異国の
夜明けかな

月世界 BUCK-TICK(youtube)
見たもの、聴いたもの、思ったこと