プロフィール

からたち

Author:からたち
音楽・写真・宇宙、日々の関心ごとなど気の向くままに書いています。
ふく5才(メス)
ねねこ1才(メス)
岩手県の南

最新記事
検索フォーム
キーワードを入力して下さい。
月別アーカイブ
echasl201607062.jpg

久しぶりに

久しぶりに聴いています。
KASABIANを。

♪Days Are Forgotten /Kasabian


雨が降っています。
恵みの雨。
今日の月は見られそうもありませんね。
明日の満月は見られるかな。

久しぶりに

カサビアンを聴く
♪Days Are Forgotten/Kasabian


いいねぇ

Thick As Thieves

Thick As Thieves


かなり好みだ~
バックコーラスのla la la la laがまた良いのよね。

今日の気分

velociraptor!.jpg

Goodbye Kiss/KASABIAN


最初聴いた時は、カザビアンらしくない曲だと思っていたけど、
アルバムの曲の中では、この曲がよく耳に入ってくる。
自分の思い込みとのギャップを楽しめる一曲です。

他の曲もかっこいいです!
Man Of Simple Pleasures




嵐からの隠れ家

なんかKASABIANな毎日になってきました。
Acid Turkish Bath (Shelter From The Storm)


この曲のタイトル部分のShelter From The Stormですが、どっかで聴いたなと思ったらボブ・ディランでしたね。

Shelter from the Storm/Bob Dylan


共通性があるのかないのかはさっぱり分かりませんが、どちらも好きです。

で、この曲を忘れちゃいけない!
嵐からの隠れ家/ソウルフラワーユニオン

この曲はボブ・ディランの日本語カバーです。
ソウルフラワーユニオンの曲の中でも特に好きな曲です。
歌詞に注目(注聴)!

ちゃんと聴いてなかったな

3rdアルバムは持っていたのです(CDRで)。
で、このブログにも一度は載せたはずなのですが、ちゃんと聴いてなかったな、ということで再度聴きました。

KASABIAN.jpg

3rd「West Ryder Pauper Lunatic Asylum」2009

Thick as Thieves LIVE


トム(Vo.) とサージ(G,Vo)がオアシス(ギャラガー兄弟)を敬愛していると最近知りました。納得!!これは納得ですね。
改めてKASABIANの魅力をかみしめているここ数日なのであります。
4枚のアルバムが持つ独特な雰囲気に浸かりながら、KASABIANというバンドに出会えて良かったなと素直に思います。かっこいい。

なぜか上に載せたThick as Thievesを聴くとこの曲を思い出す。
The Importance of Being Idle/OASIS

通称「水戸黄門」(笑)です。
好きな曲です。

残念ながらOASISは解散してしまいましたが、彼らの音楽は不滅です。
どれだけ素晴らしい音楽を残してくれたことか!
カサビアンとオアシスの共演youtubeにないかな~。
後で探してみよう。

余談ですが・・・
この記事を書いた後に以前書いたKASABIAN(3rd)の記事を再読したらば、今日と同じ曲を載せていた。
なんか変ってないな、自分。と思いました。
(youtube上では削除されていましたが・・・)

La Fee Verte

カサビアン率が高くなってきましたこのブログ。
プロフィールを見たら、みんな私の一つ上でした。
そうかそうか年齢的にもすごーく近かったのね。
La Fee Verte

この曲はサージがボーカルのようです。
なんといっても1:38からのサビのメロディが好きです。
しばらくはKASABIANが日常音楽になりそうです。

エキゾチックさとロックの融合はもう私の大好物deko5.gif

Days Are Forgotten

今日もKASABIANです。
HURTSの心酔から三カ月、ようやく他のバンドの音楽を“じっくり”聴けるようになりました。好きなものが増えるということはホントに嬉しいことです。生きてて良かったなと実感する瞬間です。

Days Are Forgotten


前に「あんたって病的な人(音楽)を好きになるよね」と言われたことがあるけど、言われてみればそうかもしれない。カサビアンにしてもボーカルよりギターのサージ(Sergio Pizzorno)に目が行ってしまうのだ(笑)
でもHURTSは病的じゃないよね?
聴いてたあたしが病的なまでに好きだったのは認めるがdeko3.gif

音楽を好きになる瞬間というのは何とも言えない「一瞬のどきっ」があります。一秒よりも短いその“瞬間”にいままでどれだけ出会ってきたのだろうな、とふと考えました。カテゴリを見ていただければその「どきっ」の数を知っていただけるかと思いますが、今聴いても好きな音楽だらけです。
一瞬で好きになるもよし、じっくり時間をかけて好きになるのもよし。
大事なのは自分にとってどういう存在かってことです。
ここに他人の評価は関係ないのでございます。対自分。これでいいのだ。

MAN OF SIMPLE PLEASURES

昨日のCDと一緒にKASABIANも買いました
velociraptor!.jpg

『VELOCIRAPTOR!』2011

良いです
とても良いです
かっこいいです!

アルバムの中でこの曲(Tr.9)がぐっとくる 今日は。
MAN OF SIMPLE PLEASURES

イントロの怪しい始まり方も好きですが、サビの部分がもう心地よくて!

アルバム一曲目が銅鑼(どら)で始まるのもなんか良いよね。
怪しげなサウンドにKASABIANたる所以を見た気がします。

こういうの好きだな~。
まじで良い。

久しぶりに聴いた

昨日カサビアンの記事を書いてたら無性に聴きたくなったので
本当に久しぶりに1stと2ndをフルで聴きました。

【1st:KASABIAN】
KASABIAN01.jpg

Club Foot

忘れもしない HMVで試聴して一曲目で「これ、買おう」と即決したバンドでした。
一曲目がこの曲。


【2nd:Empire】
KASABIAN02.jpg

The Doberman

けだるい感じもありつつかっこいいロックなバイブレーション

こちらもブリティッシュ・バンドなんです!
やっぱイギリス風味が好きな自分です。
KASABIANもNME Awardsにノミネートされてましたね~

KASABIAN

びっくりした!
KASABIANだよねぇ
なんかとってもポップなんですけども・・・。
Goodbye Kiss

こういうもの好きですけどね。

これは4thアルバムだと思うのですが(アルバムはまだ聴いていません)、
ここまでがらりと音楽性を変えていたとは・・・びっくりです。

1st、2ndの攻撃的なアンダーなロックサウンドがKASABIANの個人的イメージでしたが
ここまでポップソング(歌詞の内容は分からんけどメロディがね)なKASABIANはある意味 目から鱗です。

他のを聴いてみたら“これぞKASABIAN”なサウンドもあって
安心しました。
Switchblade Smiles


I Hear Voices

かっけ~ね~

バンドのイメージは大事だけど、それを破って進むことも大事。
いろんなバンドが出ては消える昨今、長く続ける秘訣というものがあるのならば、
きっとそれは「自分たちが納得できる音楽」を作れる環境があることだと思う。

ファンが作り上げたイメージに縛られるようなバンドはいずれ崩れるし、
愛と裏切りのスパイラルはバランスがあってこそ意味を持つものなんですな~。

つーことで、アルバムを(KASABIAN含め)3枚オーダーしました。
感想はのちほど。

ビブラスラップと言うそうな

KASABIAN.jpg

Where Did All the Love Go?/KASABIAN(youtube)

この曲に使われている

カァァァァ~(擬音語って難しい)と鳴る楽器

水戸黄門の・・・と言えば

誰もが「あぁ、あれね、あの音ね」と

分かりますよね

(恐るべし黄門さま)

楽器名は?と聞かれても

その認知度は低いはず

私もさっき知りました

知ったからといって

なんにもならんですが



“ビブラスラップ”
ビブラスラップ

と言うそうです

欲しい・・・・


あったらきっと楽しいよね?

KASABIAN

2009年の3rdアルバム

かっこいいです


Thick As Thieves/KASABIAN(youtube)

kasabian

KASABIAN02.jpg

2ndです

1stにやられてカサビアン好きになりました

3rdはまだ聴いてませんが

そのうち

Empire KASABIAN

結構このPVに考えさせられますね

映画のような感じです
見たもの、聴いたもの、思ったこと