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silver lining20181216

ナゾ なぞ 謎  

2001: A Space Odyssey
『2001年宇宙の旅』


タイトルは何年も前から知っていた。
映画史に残る不朽の名作と謳われているのも知っていた。
たまたまテレビで放送していたので、録画して見た。

・・・・・。

・・・・・?

・・・・・!?

・・・・・???

だれか私にこの映画の楽しみ方を教えてっ。


セリフも説明もほとんどない、というか、あるにはあるけど作品を理解する助けにならない。
(私にとっては)
1968年の公開。
当時の映像作品としては素晴らしいのかもしれない。
のかもしれない・・・が、しかし!
最後の最後までストーリーが謎だった。
効果音がちょっと不気味だったのと、有名なクラシック曲が使われている。

まったくもってさっぱりわけわからんのでネットで調べてみてやっと、
あぁそういうことなのね、と少しわかる程度。

この映画、賛否両論だったそうですが。

あまりにもわからなさ過ぎてびっくりした。

でも印象に残るシーンは結構あるんだよな。

言葉を排除すると、視覚に残る。

挿入歌も素晴らしい

テレビで放送していた映画『LIFE!』(原題:The Secret Life Of Walter Mitty)を見ました。
最初の30分間は、なんだか訳が分からなくて見ていたんですが、
なんか惹かれる映画で、見入ってしまいました。

アーケイド・ファイアのWake upが流れたり、デビッド・ボウイのスペース・オディティが流れたり、
オブ・モンスターズ・アンド・メンの曲が流れたり。
自分の好きな曲が流れると心にぐっとくるものがありますね。
これがまた映像と合ってるからまた良いんですよねぇ。
特に、ホセ・ゴンザレスを多く使っているのにはびっくりというか脱帽というか、
素晴らしいセンスだなと感じました。

好きなシーン(日本語字幕のはなかった)


DVD インセプション

インセプション 予告

2010年公開 クリストファー・ノーラン監督
人間が一番無防備になるとき、それは寝ているとき。
夢の中に入り込んで潜在意識を操作するという映画。

一番最後のシーン、見た人はどう判断するんだろうな、と。
夢か現実かを判断するコマが回り続けているようにも、もう少しで傾くようにも見えるんですが、
結局あのシーンは夢なのか?現実なのか?
一回見ただけでは理解が難しい(私にとっては)です。
もう一回見たら分かるかな。

で、なぜこの映画を見ようと思ったのかというと。
2Cellosがこの映画のサントラをカバーしていたのですよ。おほほ。
この曲を聴かなかったら、映画の存在も知らなかった。
♪Mombasa /2cellos

どうしてこの曲をカバーしようと思ったのかが知りたいです。
インセプションが好きなのかな?
かっこいいです。

最初「モンバサ」で検索した時、トミー・エマニュエルが出てきたので、
トミーのほうをカバーしてるのかなと思ったのですが、曲を聴いたら違うな、と。
♪Mombasa/Tommy Emmanuel

こっちはこっちで凄いのです!
もはやギターは打楽器にもなる。
トミー・エマニュエルといえば、この動画↓はかなり好きです。
♪Guitar Boogie & Stevie's Blues

この演奏、凄すぎて息止まります。

夢の中で夢を見るということはだれにでも経験があると思いますが、
夢の中でこれは夢だと思うことってなかなか出来ないと思うんですよね。
もしできたら、楽しいだろうなと。

日本のアニメ映画「パプリカ」を見た時も思いましたが、
「夢」って本当に不思議な題材だなと思いました。
掴めそうで掴めない。
拍手ありがとうございます

ありえないけど、面白い

DVD 「ゼロ・グラビティ」


なんか久しぶりにドキドキしました。
いろんな意味でこんなことはまずあり得ないと思いつつも、
そこは映画の醍醐味で、先が気になる気になる。
サンドラ・ブロックに降りかかるこれでもかという悲劇の多さ。
ジョージ・クルーニーの役どころはかっこよかったですね。

重力(グラビティ)って素晴らしいな。

それにしても地球の周りのスペースデブリをなんとかしないと、
衛星やISSは本当に危ないことは事実。


拍手ありがとうございますdeko65.gif

映画は見てないんですけど

松たか子さんバージョンや、オリジナルバージョンも良いなと思いましたが、
こういうバージョンも良いなと思ったので。
♪Let It Go(25ヵ国語Ver.)

声質はやはり似ていますね。
だからかな、聴いてて全然違和感ありません。
むしろこういうものだと思えてしまうくらいです。

DVDが出たら見ます!

映画 HAIRSPRAY

録画していたのを見ました。
ミュージカル映画 ヘアスプレー


ミュージカル映画は数えるくらいしか見たことないのですが、
なかなか面白い映画でした。

ジョン・トラボルタの特殊メイクといい、
クリストファー・ウォーケンの演技といい、
サイドのキャストが良い味出してましたね。
ブーブークッションの場面はしばらく笑いました。


ラジオでサントラのリクエストしたら、この曲を流してくださいました。
You Can't Stop the Beat

ありがたいですね。
愛すべき地元コミュニティFMです。

ジョン・トラボルタには参った(笑)凄い。



DVD ニューヨーク東8番街の奇跡

小学生から高校にかけての頃は夜9時からの映画が楽しみでした。
金曜ロードショウとか日曜洋画劇場とか、
ビデオに録画して見ていましたね。
時々、昔見た映画がまた見たくなってレンタルしてきます。

今回借りたのはこちら

1987年の作品

テレビで放映していたのをビデオに録画して何度も見た記憶があります。
小学生か中学生のあたりに。
結構好きな作品でした。

初めて原題を知ったのですが、
「batteries not included 」だそうで、なるほどなぁと思いました。
まさに、batteries not included なので、にやりとしてしまいますね。
邦題も的を外さない良いネーミングだと思います。

最後に見てから10年以上経ってても、
ところどころの映像とか覚えてるものですね。
今見ても、いい作品だなぁと感じます。

役者さんの演技がこれまた良いんですよねぇ。

DVD パウダー

何年前に見たかも忘れましたが、
感動した記憶だけが残っていて、内容をすっかり忘れていたので借りました。
POWDER

1995年

感涙でした。
やっぱり素敵な映画です。
予告映像だけだと怖そうに見えますが、怖さは全く感じません。私は。
大きなエネルギーに満ちた優しい映画だと思います。

人知を超えた特異な体質。
その美しさに惹かれる。

主人公はショーン・パトリック・フラナリーというアイルランド系アメリカ人
いや~かっこいい俳優さんですね。

見てよかった。

オーロラの彼方へ

スターチャンネルが見放題になってたので、いろんな映画を録画しています。
で、今日見たのはこの映画。
オーロラの彼方へ(原題 Frequency)

2000年 アメリカ

無線で交信してきたのは30年前に亡くなった父親だった。

タイムマシンーンで未来や過去に行く映画はいろいろありますが、
この映画は無線を通じて現在と過去が交錯するという今まで見たことのない映画でした。
オーロラによる電波障害で時空間にゆがみが生じ、
30年前の父親と主人公が無線を使って交信し、過去を変えていく話。
幼いころの自分と無線を通して話すシーンはなんかぐっときました。

タイムトラベラー映画は、そこに生じるタイムパラドックスを考えると、
気になるのが主人公の記憶です。
過去を変えたら、現在に戻ってきたときの記憶はどうなる?
というのがいつも気になっていました。
でも、この映画ではその辺の矛盾を分かりやすく表現していたような気がします。

夢を見たけど、どちらが現実でどちらが夢か分からない状態。
交信する前の記憶と新たな記憶が同時にある。

なるほど、こういうふうにすればタイムパラドックスはおさまるかも。

面白い映画でした。
おススメ。


ちなみに原題の「Frequency」は
頻度, 度数, 回数(脈拍数)という意味と
物理学でいうところの(電波などの)周波数を意味するとのこと。
なるほど!

DVD しあわせのパン



こういう雰囲気かなり好きです。
こういう時間の流れの中で生きてみたいし、
こういう場所で生活してみたいし、
(雪が多いのは勘弁ですが)
家具や食器がおしゃれだし、
パンが本当に美味しそうで、素敵な映画だなと思いました。

この映画には絵本が出てくるんです。
「月とマーニ」
本当にある絵本なのかなと思って検索したらありませんでした。
実在しない絵本のようなんですが、DVDの付録で収録されているらしいです。

ひとつひとつを大切に生きていきたいなと感じました。
できるか分からんけど、
身近なものに優しいまなざしを注ぐことなんだろうな。
人生の課題ですな。
配役も素敵でした。



拍手ありがとうございます!
本当に素敵な映画でしたね。
私も最後までヤギの声だと思ってました。

DVD ツレがうつになりまして



うつ病がめずらしいものじゃなくなってきた現代です。
でもうつ病になったことがない人や、周りにうつ病の人がいなければ、
分からないことのほうが多いと思うんです。
そういう人に分かりやすく教えてくれる映画でもあるなと思いました。
考えさせられる部分が多くありました。
これは見ておいた方がいい映画だと思いました。
身近にうつ病に悩んでる人がいたら、
私は手を差しのべることができるかどうか分からないのですが、
この映画を見た経験が役に立てばいいな。
自分がなる可能性だってあるし、その時のための教科書のようでもある。
心ってなんだろう、脳ってなんだろう。
今よりもさらに考え続けるんだろうな。
豊かな心に穏やかな心、持っていたいですね。

DVD 天地明察

It's a hot day like summer.
DSC03706.jpg


I went to AshiTozan Memorial Museum in Daitou last sunday.
I learned Japanese astronomy and Koyomi(calender) in Edo period.
And, I got interested in astronomy of Edo period.
DSC03686.jpg


I watched the movie called “TENCHI MEISATSU”last night.
It was interesting.
The story is a man who created the new Koyomi(calender) of domestic first.
I wanted to know that how did he do Astronomical observation in Edo period.
He was completed the calendar over a lot of time with him comrade.
His name is Halumi Shibukawa.



不安定な英作文ですが、通じれば幸いです。
だれか、添削してくれたら嬉しいんですけども。

暦を作るのがどれだけ大変だったか、
数学と天文学はいつの時代も結びついていたのですなぁ。
太陰太陽暦の時代の暦を知ると、いかに太陽暦がシンプルで分かりやすいことか。
閏月(閏年とは別物)というのがあって、それを24節気をもとに調節するとか・・・
なんかそれを考えるとこんがらがっちゃうんですよ。
24節気は太陰太陽暦(旧暦)の名残なんですが、
結構当たってることもあるので、太陰太陽暦も好きなんですけどね。
月と太陽はどちらも暦の上では、かかせないということで。

今日は旧暦だと9月6日だそうです。
そういわれれば、今日の暖かさは9月っぽいですね。



today's music


suede
beautiful ones
Album:Singles

DVD トワイライト-breaking dawn part2-


ついに完結
ベラがヴァンパイアになりまして。
我が子をめぐる争いに発展するとおもいきや・・・。
今回はアリスの特殊能力にいろんな含みがあったようですね。
楽しめました。
良い終わりかただったと思います。
最後のエンドロールの手前の演出が、あぁこれで終わりなんだなという、
一抹の寂しさがありました。
5回のシリーズ、いろいろ賛否両論あったりパロディがあったりしますが、
私個人としては、この映画は好みでした。
原作は読んでないですけど。

エンドロールでグリーンデイが流れまして、合いますね。


レネズミとジェイコブのその後が気になるんですけど!!!
ね、ね!

映画 リトル・ダンサー

予告編


NHKの「旅のチカラ」という番組で、
女優の小西真奈美がイギリスのダンサーのウェイン・スリープを訪ねて、
バレエを教えてもらうという番組を見ました。
そこでウェインス・リープがモデルとなった映画「リトル・ダンサー」が紹介されました。
見たいなぁと思っていたところ、
たまたまその映画をだいぶ前に録画していたのを思いだし、見ました。

意外だったのは挿入歌、T-rexやクラッシュが入っていたのにはびっくりしました。
時代背景や主人公の心情と重なる歌詞がぐっときました。
自分の好きな音楽が入ってる映画って一気に親近感がわきます。

ストーリーはこちら→ウィキ
父親がストライキを破って働きに出たシーンは落涙でしたよ。

イギリスの持つ独特の感傷的空気感が感じられ、
イギリスってこんな感じだよなぁと、見ながら頷いてました。
やっぱ英語といえど、アメリカ映画とは違いますね。
・・・と言えるほどそんなに映画に詳しいわけじゃないけど。

面白かったです。
テレビバージョンを見たので、今度はDVDバージョンを見てみたいと思いました。
きっとテレビバージョンてカットされてるとこあるから。

訛りのある英語を聞いてて思ったんですが、
英語の発音ってけっこう自由だな、と感じました。

英会話では、発音を注意されるんです。
「who」がなかなか言えなくて。
簡単だと思うでしょ?
RとLの違いより難しいかも。私にとっては。
「フー」「フゥ」
どちらかというと後者に近い。
10月から通い始めたんですけど、少しは上達してるといいなぁ。

Get it On/T-rex

この映画、邦題は「リトル・ダンサー」ですが、
オリジナルは「Billy Elliot」です。

DVD プロメテウス

予告編


ところどころ「?」なところはあったけど、面白かったです。
最後のエイリアンで「あ~なるほどな」と。
続きがありそうな展開でしたが、どうなんだろう。
あれば見たい。

DVD Little Ashes

最近ぼへーっとしているので、
なんだか本当にやばくなってきた。
ここでちょっといろんなことを改めないと。

と毎日思っている。


以前から気になっていたDVDを見ました。
絵画(画家)もののDVDってついつい見てしまいます。
これ、邦題が「天才画家ダリ 愛と激情の青春」なんです。
だれもが、ダリについての作品なんだろうなぁと思いますよね?
私もそうでした。
そして手に取るであろう人はきっと映画「トワイライト」系から来た人も多いと思います。
ロバート・パティンソンが出ているから。
私もそうでした。
だかしかし、これは主役はダリではありません。
詩人のフェデリコ・ガルシーア・ロルカが主役です(下のコピペ参照)。
なぜ邦題をダリにしたかは、言うまでもありませんが。
(ロバート・パティンソンが出てるから)
映画自体はロルカの心情をうまく描いているなぁと感じたし、
ロルカという詩人がいたことを初めて知れたので良かったです。
そしてもれなくロルカ役のハビエル・ベルトランに惚れましたとも。
どうみてもこの主役はロルカですよ。
ロバートよりハビエルだよなと秘かに思ったのでありました。
アーティスト系のものって同性愛の描写が多いのですが、この映画もそうです。
そういうのが嫌でなければおススメです。



ウィキよりコピペ
『天才画家ダリ 愛と激情の青春』(ittle Ashes)は2008年のイギリス・スペイン合作映画。
劇作家フェデリコ・ガルシーア・ロルカの青春と死を、画家サルバドール・ダリや映画監督ルイス・ブニュエルとの交流を通して描いた伝記映画である。
邦題ではダリが主人公のように見えるが、本作の主人公はロルカである。
本編最後のクレジットによれば、ロルカの死後に沈黙を通したダリが死の直前になって語ったロルカとの思い出話から着想を得て作られた作品である。
日本では劇場未公開だが、2012年3月3日にWOWOWで放送され、同年6月22日にDVDが発売された。

以上

映画 告白

告白 予告編


これは・・・・重い映画でした。
でも最初から最後まであっという間。
教育現場へのそして命への問題提起。
これはとてもとても心に突き刺さるけど、
中学生、高校生にも見てもらいたいです。
大人から子供への復讐、という表現は語弊があるかもしれませんが、
人として、許されないこと知ってもらいたい。
道徳的な視点で物事を見られるように。
子供を持つ親が見たら他人事とは思えなくなるはず。

主題歌はレディオヘッド
Last Flowers /Radiohead

切ないけど、素敵な曲だと感じる。

DVD ジェーン・エア

映画『ジェーン・エア』予告編


美しい映画でしたねぇ。
もともとはイギリス文学(1847年)が原作のようです。

主役のミア・ワシコウスカさんの表情が、とても美しいなぁと思いました。
この方、映画アリスインワンダーランドのアリス役の人です。

映画の色合いも素敵でしたね。
やはり蝋燭や暖炉の灯りは人物を美しく魅せます。

DVD テルマエ・ロマエ

映画『テルマエ・ロマエ』予告


思っていたより面白かったです。
何といってもおじいちゃん役の いか八郎さん
かなりツボでした。

原作が漫画本なので、ストーリー的には詰め詰めだとは思うんですが、
そんなに漫画本を読んでない自分には楽しめました。

DVD ミッドナイト・イン・パリ

ミッドナイト・イン・パリ予告


面白かったんです。とても。最後までは。
あの終わり方は腑に落ちないと思うのは私だけ?
終わった瞬間「え、ここで終わり?」って言いそうになりました。
たしか90分だったような気がするんですけど、
あと30分あれば、すっきりした結末を描くことができたと思うんですけど!
ちょっともやもや感が残る映画でしたね。
面白かったんですけどね。

DVD レンタネコ

レンタネコ 予告


なんかほんわかする映画でした。
もちろん猫の性格上こういう商売は成り立たないという意見も分かります。
ま、映画ですから。その辺は言いっこなしですよ。

個人的に小林克也のおばちゃんがツボでした。
「あんたの前世はね、セミだよ」って(笑)

動物の中では猫が一番好き。


拍手ありがとうございますdeko (50)

DVD ももへの手紙

ももへの手紙 予告


予告見て気になっていた作品。
こういうの好きなんですよ~妖怪もの。
ちゃめっけたっぷりの妖怪たちが笑いを誘います。
やっぱ最後は感涙でした。


DVD Snow White and the Huntsman

Snow White and the Huntsman Official Movie Trailer 2 [HD] 2012


気になっていた作品。
トワイライト・サーガ繋がり(主役の女優さん)で、見たいなぁと思っていた。
白雪姫が馬にまたがり、剣をふるって戦うお話し。

ちょっと話は変わりますが、
もののけ姫を見たことがある人なら、
もれなく「これは、もしや」と感じるシーンがあります。
池の上に鹿がいるシーン。
もののけ姫が好きな監督さんなのかなぁ~と思いました。
ま、このシーンは見てからのお楽しみということで。


エンディングの曲も良かったです。




DVD M.I.B 3

MIB3予告


MIBは好きなシリーズで、1も2も面白い。
そして3。
こういう分かりやすいの好きです。
でも今回は、涙ありの感動作。
KとJの繋がりが分かります。

面白かった!

DVD 遠い空の向こうに

映画「遠い空の向こうに」


何を見ようかなぁと迷いに迷って手に取ったDVD。
作品解説を読んだら、炭坑の町でロケットに夢見る少年の話と書いてあって、
これは漫画本・宇宙兄弟のピコとビンスとリックの話に似てるんじゃない?
と思って興味が湧きました。

たぶんあの三人の設定はこの映画を参考にしたんじゃないかと秘かに思ってます。
良い映画でした。

実話をもとにした作品だそうです。

宇宙兄弟好きな人は特におススメ!

DVD ダークシャドウ

映画『ダーク・シャドウ』 - オリジナル予告編 (日本語字幕)


気になってたんですよねぇ
ティムバートンとジョニーデップのコンビ。

面白かったですが、もうすこしヒネリがあっても良かったかなぁ・・・と。
と思っていたら、この映画、原作があったんですね。
1960年代にテレビドラマで放送していたそうで、
なるほどなるほど、ヴァンパイアにありがちなお約束が、
あたりまえのように出てくるわけです。

映画「トワイライト」というヴァンパイアものを好きで見ているのですが、
そこに出てくるヴァンパイアは、
太陽の光にあたっても燃えないし、
棺桶で寝ないし、人間の血を吸わなくても生きていられるものなので、
そういうものを見てしまったあとでは、
このダークシャドウのストーリーは、なんか物足りなさがありました。
きっと原作に忠実に制作したのだろうなと推測されます。
ヴァンパイアの性質とかね。

でもでも、やはりジョニーデップはかっこいいわけでありまして、
ところどころあっちゃんに似てるシーンがドキッとさせられましたわよ。
二人を並べたらきっとあまり似てないんだろうけど、
ちょっとした角度とかね、似てるよね?



DVD おと な り

予告


観終わった後、しばらくあのメロディが頭の中で口ずさんでしまいました。
なんが時間の流れが心地好い映画だなと思いました。

いいねぇ

日本映画は洋画に比べて見る機会が少ないのですが、
自分が知らないだけで良い映画っていっぱいあるんだろうなぁと思います。

音楽も然りですね。

風をあつめて

高野寛とKAN
貴重な映像ですねぇ。

高野寛の「幻」という曲が好きなんですが、動画には無いようで残念。


DVD 「ラースと、その彼女」

原題 LARS AND THE REAL GIRL
予告編


面白かったです とても。
笑いと悲しみは紙一重。

おススメです!!

DVD NOVEM(ノヴェム)

映画『NOVEM(ノヴェム)』劇場版予告編


大学生がガレージ・セールで偶然見つけた30年前のNOVEMの音源とフィルム
「たった6日間しか存在しなかったバンド」
彼らを追い求めていくドキュメンタリー風映画です。

ここ数カ月見た映画の中では一番好きな映画です!
正確にいえばモキュメンタリー映画なのですが、
ワタクシ100%実在する物語だと思ってました。
メイキングを見るまでは・・・。
でも見た後でも、やっぱこれは本物っぽさが強いです。

音楽の完成度が高いのと(個々のクオリティがほんとに凄いと思う)、
ストーリー展開に引き込まれました。
いや~映画っていいですね。

これは音楽好きな人には強くおススメ!



DVD ステキな金縛り

ステキな金縛り[予告]


面白かった!!
西田敏行は本当に名優さんですねぇ。

私は今まで2、3回ほど金縛りにあっているのですが、
目を開けると幽霊が見えるんだよ、と言われていたので、目を開けたことが一度もありません(笑)

金縛りが起こるのはいろいろ理由があるそうなのですが、
(寝ぞうとか心身の疲れとか・・・)できればあいたくないもんです。
夢の中でも金縛りにあったことあるな。






DVD Light up Nippon

『LIGHT UP NIPPON ~日本を照らした、奇跡の花火~』予告編


8月11日に被災地で同時に花火を上げる
一人の想いが多くの人の心を動かすドキュメンタリー映像です。

私は感動しました。
涙が出ました。
この映像を見るまで、こういう企画があったこと知りませんでした。

見ていてある言葉を思い出しました。
「個人の願が集まって“みんなの夢”って呼べるようになったら、それはきっと叶うわ」
(宇宙兄弟12巻シャロンのセリフ)

まさにそういう映像だったなと思いました。

コトリンゴの挿入歌も良かったですね。


LIGHT UP NIPPONのHPはこちら↓
http://messagesforlightupnippon.jp/

2012年も無事終了し、2013年も開催予定だそうです。


DVD 恋人たちのパレード

映画『恋人たちのパレード』予告編


原題「Water for Elephants」

なんとなくロバート・パティンソンという俳優が気になっていたので借りました。
相手役の女優(リース・ウィザースプーン)、どっかで見たことあるなと思ったら、
映画「ウォーク・ザ・ライン」に出てた女優さんでしたね。

しかし、原題と邦題の差にはいつもびっくりさせられます。

余談ですが、ロバートの役名がジェイコブなんですよ。
トワイライトを知ってる方は、なんか「あれ?」って思いますよね。
そうなんです。
トワイライトでのロバートの恋敵はジェイコブなんです。


次は何を見ようかな・・・「TIME」が気になるね。
時間を売り買いする映画らしいです。





DVD トワイライト・サーガ (ブレイキング・ドーンpart1)

映画「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 1」予告編

このシリーズも4作目です。
結構好きなんですよねぇ。
一作目を姉に見せたら、「エドワード髭濃い!気持ち悪い」なんて言われましたが(笑)、
私は好きですョ。いやいや髭濃いのが良いというのではなくて・・・。

このブレイキング・ドーンはパート1とパート2に分かれておりまして、
次で完結するそうです。たしか公開は12月だったかな。

とうとうベラとエドワードが結ばれ、子を身ごもるという前情報があったので、
どんな展開になるのか?よりも、どう見せるのか?に意識がいってました。

ベラの激やせぶりに「すごい役者魂だな」と思っていましたが、
特典の監督解説を見たらCGだって・・・。
だよね。
にしてもCGだとは分からなかたなぁ。
オオカミは明らかにCGだって分かるんですが、使い分けが凄いですね。

ヴァンパイアと人間の禁断の恋物語
興味のあるかたは是非ご覧あれ!
音楽は、一作目のサントラが素晴らしいです。





DVD 宇宙人ポール

最近、映画見てないなぁと思って、特に見たいのも思いつかなかったので、
インスピレーションで「これだ!」と選んだ映画。
その名も「宇宙人ポール」
なんだ、この変なタイトルは!
SFコメディです。
予告編


paul.jpg

面白かったです。

他に2作品借りたので、見たらUPします。


拍手ありがとうございます!!
嬉しいです。

ジョニーデップの映画

これは見たい!
映画『ダーク・シャドウ』予告編


ティム・バートン監督
ジョニー・デップ
エヴァ・グリーン
クロエ・グレース・モレッツ
ヘレナ・ボナム=カーター
ミシェル・ファイファー
ジャッキー・アール・ヘイリー

これは見なきゃ、でしょ

なんかやっぱあっちゃんに似てるよな~
かっこいい。
ダークシャドウ

唄(live2010)/BUCK-TICK

ひゃ~かっこよすぎる~

メイクとか衣装とか・・・ちょいちょいリンクしてんですョこの二人は。
BUCK-TICKとジョニーデップ好きだけが分かるこの共通点。
さすがにジョニーデップは櫻井氏のこと知らんと思うけど、
あっちゃんサイドは意識してると思うんだけどな~どうだろ。
二人の共演があったらこの上なく嬉しい。

その前にジョニーデップにマーク・ボランの役をやってほしい。

DVD ベストキッド

私が小学生の頃、ベストキッドという映画が流行りました

ベストキッド(karate kid)


で、そのリメイク盤というのか邦題同名の映画が出たので見て見ました

ベストキッド



ウィルスミスの息子 ジェイデン・スミス主演

師匠役はジャッキー・チェン

なかなか楽しめました

それにしても息子、凄いです



小さいうちから筋肉つけると身長が伸びないと聞いたことがあるのですが

大丈夫かな・・・

エクリプス

トワイライト・サーガ エクリプス



やっと準新作が半額に時に行けたので借りてきました。

すっかり前作の内容を忘れてしまっていた・・・。


エクリプスはこのトワイライトシリーズの三作目

「女子高校生とヴァンパイアの禁断の恋の物語」

ということでティーンの女子のファンが多いとか。


わたくし、一作目を見たとき挿入音楽に惹かれまして

まぁ内容も面白かったので、結構好きな映画なのでありますが

二作目、三作目に至っては「あれ、音楽は?なんか控えめ?」てな具合でございまして

・・・・・

続きが気になるから見てますが

もっと音楽にこだわってほしいなと思うわけであります。

姉に一作目を見せたら第一声が

「きもちわるい、髭濃いし」だったので

姉妹でも全く意見の分かれるところでありますね。

さて、次はベストキッドのリメイク盤を見ようかな~


そういえば久しぶりにDVDを見た気がする。

映画 アデル~ファラオと復活の秘薬




なんとなく

ハムナプトラの感じを予想していたのですが

全く違いました

ジャケットだけ見て勢いで借りました


一回目字幕で見たときは

途中で寝てしまって(ちょっと期待外れで&疲れてて)

次の日に続きを見たのです

で、本当に最後の方で面白くなってきて

(ミイラが起きたところから・・・)

誰が監督だ?と思ったら

リュック・ベッソンだったじゃないですか!

(最初にチェックしとけよ)


リュック・ベッソンといったら

個人的に『フィフス・エレメント』が大好きです


ならば、ちゃんと最初から見ようと思って

今度は吹き替えで見ました

あの独特な(ちょっとB級まじり)感じはリュック・ベッソンですね

(リュック・ベッソンの何を知ってるのだおまえは)


この映画は吹き替えで見た方がいいかもしれない

冒頭の説明は字幕ではあまり頭に入らない・・・かも・・・あたしだけ?


調べたら

原作はフランスのコミックだそうです

どうりでフランス語だったわけだね


ファンタジー・アドベンチャーとは言うものの

コミックが原作というところを頭に置いて見たほうが

面白く見られるかもしれません


主演のルイーズ・ブルゴワンさんは美人さんやね

どことなく吉瀬美智子(キチセミチコ)さんに似てる

よね?




次はベスト・キッド見たいです

ジャッキー・チェンとウィル・スミスの子供が出てる映画

リメイク盤なのかな?


オリジナルのベスト・キッドは

私が小学生の頃だったと思うのですが

ビデオに録ったのを何度も見た記憶があります

ミヤギさんが箸でハエを取る名シーン(笑)


準新作になるまで待とう







映画 小さな命が呼ぶとき



難病の子供を持つ父親と

孤独な天才科学者が

新薬の開発のために手を組んで

会社を起こす

そこでさまざまな問題に出くわすんですが

それでもひとつの希望に向かって

新薬開発に人生をかけるお話


実話をもとにした内容というから凄い

ポンぺ病という難病を初めて耳にしました

所々で感涙してしまいました



主演は

ブレンダン・フレイザー(父親)

ハリソン・フォード(科学者)

見ての通り二人とも体系的にごついのです

どちらもアドベンチャー的映画出身ですからね(たしか)

科学者がこんなに筋肉質でいいのか?という突っ込みをしたくなるのは

私だけではないでしょう・・・

ブレンダンに至っても同様なんですが

そこは まあ いいとして

感動しました










ハリソン・フォードとリチャード・ギアって似てませんか?

一瞬どっちか迷うんです

あたしだけか?










映画 コララインとボタンの魔女



原題は「Coraline」


面白かったです

ナイトメア・ビフォア・クリスマスのスタッフによる制作だそうで

こういうの好みです

毒々しい感じといい

柔らかい質感といい

ぞくぞくしますね


内容も面白かった


これは2002年に出版された

児童文学が原作だそうです


ネコの存在が

いいねぇ






映画 アマルフィ

テレビで見逃してしまったので

DVD借りてみました

何と言っても

サラブライトマンですよ!

いつ聴いても

本当に彼女の歌声には心酔してしまいます

素晴らしい歌声です


映画の内容も面白かったです

オールイタリアロケだそうで

さすがフジテレビ(50周年記念作品)ですね


織田裕二かっこよかった

青島刑事の織田裕二もいいですが

無表情の演技も良かったです




サラ・ブライトマンとアンドレア・ボッチェリ

この二人の共演をご覧ください

サラブライトマン一人より

この二人のTIME TO SAY GOODBYEが好きです


映画 月に囚われた男




原題は「MOON」

2009年


宇宙モノが見たくなって

なんとなくタイトルで選んだ作品

気になったのは監督

ダンカン・ジョーンズ

デヴィッド・ボウイの息子さんだそうです

息子いたんだね

この映画が初監督


主演はサム・ロックウェル

ロボットの声はケビン・スペーシー


途中までは

へぇ~

一人で月にいるのね

それで地球との交信が途絶えちゃったのね

と、なんとなくぼへ―っと見てたのですが

採掘現場での事故後のストーリー展開に

うわぁこうなるのか!と

どきどきしながら見ました


面白い作品でした





映画 ハチ公物語



1987年作品



20年くらい前に観た作品

ところどころのシーン覚えていました


先日

映画「HACHI・約束の犬」を見て

オリジナルをもう一度見ようと思い立ちました

キャストこんな人たちだったんだ~と

当時はどんな役者さんとか全く気にしてなかったけど

今見るとまた違った見方が出来ますね


昭和の香り漂う

良い作品でした

仲代さんがこれまたいい役をしていました



洋画の「HACHI」も

邦画の「ハチ公物語」も

どちらも良い映画でした








映画 ベンジャミン・バトン 数奇な人生



ブラッド・ピット主演

2009年作品


生まれた時は老人

成長していくにしたがって若返る

人生を反時計回りで生きるひと

ベンジャミン・バトン



ブラット・ピットの変貌ぶりときたら

特殊メイクって凄いと思いました

老人のメイクも凄いけど

若者のブラッド・ピットがかっこいい

まるで「リバーランズスルーイット」のころの若さでしたねぇ

最近のブラッド・ピットにはあまり反応しなかったですが

以前は結構好きでした

何と言っても

「インタヴュー・ウィズ・ヴァンパイア」

これは美形ヴァンパイアの上位にはいるでしょうな



このベンジャミン・バトンですが

ある程度成長(若返ったら)したら

年を取っていくものだと思ってたのですが

最期のシーンは予想外でした

冷静に考えて

あるわけないじゃんと思うのですが

おもしろい作品でした


ケイト・ブランンシェットも美しかったです







映画 さよなら、クロ


動物ものは

やっぱ

泣けるね



動物ものと言えば

「HACHI」が気になる


あとで見てみよう

映画 HACHI 約束の犬



私が物心ついて

初めて映画で泣いたのが

「ハチ公物語」

当時小学生でした

細かいストーリーは忘れてしまいましたが

感動した事だけは鮮明に覚えています


そして現在

リチャード・ギア主演です

「海を越えたもうひとつのハチ公物語」という

キャッチフレーズではありますが

大まかなストーリーは原作に近いと思います


いや~

泣かないだろうと思っていましたが

泣きました

泣いてしまいました


動物ものには弱いです

秋田犬がそらもう可愛いのです

これは犬に賞を贈りたいですね

素晴らしい演技でした

円らな瞳がなんともぐっときます



秋田犬とか柴犬とか

日本の犬って

いいですよね




今日レンタル商品が安かったので

オリジナルの「ハチ公物語」を借りてきました

あとでじっくり見よう

20年ぶりくらいだな・・・きっと



初めて泣いた映画

覚えていますか?

映画 マイレージ、マイライフ



こんな生活をしている人が

世界のどこかに本当にいるんだろうか


仕事はリストラ宣告人(ジョージ・クルーニー)

アメリカ中を飛び回りマイルをひたすら貯めている

ある日、秀才の新入社員(アナ・ケンドリック)が

一緒に仕事をすることになり・・・・

お互いの人生観が変化していく


この映画は

人と人とのつながりをどのように捉えているか

そんな事を問われているような気がする



ショックだったのは

出張先で出会った女性が実は・・・

ハッピーエンドになるものだと思って見てたら

ちょっと違いましたね

人生そんなに甘くないという含みでしょうか



アナ・ケンドリックは

映画「トワイライト」に出てくる

ベラの友達役の人ですね

そういえば

トワイライトの三話目はいつ出るんだろう?




ところどころで出てくるセリフ

荷物カバン(人生)に必要なものだけ入れるとしたら

何を入れますか?と


これは悩むね






映画 タイタンの戦い




ギリシャ神話を元に作られた映画

ギリシャ神話を知っていると

もっと楽しめる作品だと思いました

私は勉強不足で

・・・・でもなかなか面白かった

すんなり見られる映画でした



小さいころからメデューサは怖いものだと思っていましたが

アテーナー(ゼウスの娘)がメデューサの美貌を妬んで

醜い容姿にしてしまったということが初めて分かりました

なんかそれはそれで可哀そうだなと思う



ギリシャ神話を知っていると

星座の由来も分かってきますね

いろんな星座の名前が出てきます

カシオペアやアンドロメダやぺガサス・・・


主人公のペルセウスですが

どっかで見たなーと思っていたのですが

アバターの人でした

すっきり



映画 おとうと



2010年作品

山田洋次監督


これは

ラストに近づくほど

もう号泣でした


吉永小百合のおとうと役が

笑福亭鶴瓶

姉弟だからこその

切っても切れない身内の絆

なんか分かるなぁ・・・と思ったり

二人の演技は素晴らしかったです

そして

周りを囲む俳優陣

とても良い配役だと思いました

素晴らしかったです


それにしても

前半から中盤にかけての

おとうとの素行には

本当に「迷惑」でしたね

そこまで感じさせる鶴瓶さんは

やはり凄いなぁと思いました

バラエティとは一味違った一面が見られました

「素」っぽいところもあったけどね


加瀬亮

かっこいいっすね






映画 薬指の標本

薬指の標本公式サイト

小川洋子原作(1994年)

フランス映画です(2004年)


小川さんの作品は

翻訳されていて海外でも評価が高いと聞きます

代表作は「博士の愛した数式」

小説も映画もどちらも素晴らしかったです


この「薬指の標本」

謎めいたタイトルだったので

前々から気になっていました

原作は読んだことありません



感想ですが・・・

「Dr.パルナサスの鏡」とは

また違う意味で

難解でした

見る人の想像に重きを置いているような

特にラストシーン

「へ?」って一瞬止まりましたもん

「なんで?」って

「え、これで終わり?」て

誰かこのシーンの説明してぇー

と思いました

たしか英語タイトルが

「リングフィンガー」だったような気がするのですが

(違うかも・・・)

薬指という

結婚指輪をはめる指だけに

そういう(特別な)意味合いがあるのかな、と思ってみたり

にしても、ですよ

その後が気になるんですけど!


フランスの映画は

あまり見る方ではないですが

英語圏以外の作品て

こういう感じが多いような気がするんですが

「想像力を働かせてね」というものが

ただ私の理解力が足りないだけですね・・・はい

偏見ですみません


音楽がポーティス・ヘッドなのには

「おぉ!なんか合ってる」と思いました



見る人が見れば素晴らしい映画なのでしょう

私は分かりやすい映画が好きかもしれない


あまりにも分からない部分が多くて

なんか悔しいので

原作も読んでみよう

と思ったり






見たもの、聴いたもの、思ったこと