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からたち

Author:からたち
音楽・写真・宇宙、日々の関心ごとなど気の向くままに書いています。
ふく5才(メス)
ねねこ1才(メス)
岩手県の南

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はまる

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ぴたりとはまる

もきゅもきゅしたあとの、なんと幸せそうな寝姿。

キラキラと

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サトイモの葉に朝露


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ひとつひとつが太陽


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スギナのキラキラ


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ねねこのめ

いただいた

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チャールズ・レニ―・マッキントッシュ

蕾をつけたバラをいただいた。
咲いた。

花は、咲く。

一年

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昨日でちょうど一年になりました。
ねねこが家に来てから。
思えばいろいろありました。
こんなに見た目に普通のネコになろうとは、生命力は凄いね。

一ヶ月前から自力での排便がなくなり、それでもところてん式に出てたし、圧迫排尿も問題なしで元気に過ごしてました。
でも2,3日前から排便の量と質が変わってきたので心配で、昨日病院に連れていった。
また便秘かな、と。
先生に診てもらって「特に問題はないですね」と。
ひと安心。

でも今朝、やっぱりお腹が張ってる気がするんだよなぁ。
排尿が出来てればまずは良しなんだけど、
自力での排便がなくなってしまったのが今は一番の心配。

最近はときどき外に出るので(度々の脱走で打つ手をなくし、好きにさせてます)、駆虫薬を投与してもらた。

どうか、自力での排便がまたできるようになりますように!!

水を空に帰し

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♪確率の丘/平沢進


吹き飛ばされる枯葉の舞に 空一群の星は沸く
なお幾万の風さえを分け 着地の時を見逃すまいと

不意に聞く産声が星の名を変え
丘に咲く花々は知らぬ香を着る

変わらぬキミと忌まわしき夜 丘一面の砂は聞く
あの幾千の道なき今に 叶わず消えた星の歌

努々思いもせぬ黄金を咲き
丘に立つキミになぜ繰り返し見せる

口笛よ奇跡たれ 海さえ揺るがせと
迷いよとさらわれた未来(あす)を人に返し
舞う砂よ道理なる 火の楔と化して
丘に立つ新しきキミを庇い燃えよ

移る季節を隠して鳴らす 盲信の魔笛の匠
理の下吹くべく吹いた風の絵解きにキミを知る

不意に聞くキミの歌 星の名を変え
丘に咲く花々が懐かしく揺れる

瞬きよ崇高に 時の意味を変えて
絵空よと消えかけた街の門を開け
口笛よ驚異たれ 水を空に帰し
新しき雨と化しキミを讃え降れ

COSMOS

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COSMOS/BUCK-TICK


僕を狂わせて欲しい 小さな手の平には 永遠の様な世界
何故に僕たちは生きる 暗闇走る様に 愛さえ見失う

感じるかい僕の声 感じてるそれは愛

コスモスが咲き乱れる この世界の果てに
血にまみれた 愛だけがそこにある
見えるかい子供達よ 歌 唄いながら
君に似てる 愛だけがそこにある

六日目の朝に出会った 白蛇が見る夢は 全て消えた世界
感じるかい僕の声 感じてる それが愛

コスモスが咲き乱れる この世界の果てに
血にまみれた 愛だけがそこにある
見えるかい子供達よ 歌 唄いながら
君に似てる 愛だけがそこにある

コスモスが咲き乱れる この世界の果てに
血にまみれた 愛だけがそこにある
見えるかい子供達よ 歌 唄いながら
君に似てる 愛だけがそこにある

空に

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69歳で逝ってしまった父


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あの日から12日が過ぎた
早いのか遅いのか、時間の感覚が分からない



♪ Winter /Tori Amos

自然


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どうか安寧の日々が早く訪れますように。

滞る

もう9月になっていました。
早いですね。
自分のブログは頻繁には更新してないですが、
好きなブログは毎日見に行っています。

次の更新はまた気が向いた時に・・・・。


♪金星/平沢進

出だしは切れてますが、このPV(?)好きです。

毎日聴いても飽きない。

ふくちぐら

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今日はふくが入っていた

製作途中

紙ひもで猫ちぐらを製作中
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スリスリスリスリ・・・・・



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いつ出来るの?

拍手ありがとうございます

体育館

今朝、中学時代の夢を見た。
偶然にも今日、母校の体育館へ行った。
何年も前に校舎は取り壊され、グラウンドだったところに新校舎と新体育館が建ち、
旧校舎の跡地が今グラウンドになっている。
私が中学時代に使っていた体育館は残されて、今は町が管理している。


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懐かしい。
右奥の黒いカーテンがあるところが校舎と繋がっていた入口だ。
ここから体育館に入り、部活をしたり、文化祭の準備をしたり、
二階にある木の長椅子で踏み台昇降をやったな。
断片的に思いだす。

旧校舎は変わった造りで、やたらと階段が多かった。
2階3階には廊下がなく、1組と2組で一つの階段を共有してたから、
6クラスあったから、隣のクラスへ行く時はほぼベランダで移動。
ベランダが廊下代わり。
教室の床の色はゴム製で緑色だったのは覚えてる。
職員室に行くには中庭の渡り廊下を使ってた。
もうはっきりとどこに何があったかなんて思いだせない。
あー旧校舎の設計図や詳細な写真があったら見たいな。


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体育館角の螺旋階段。
ここの向こう正面に部室があった。


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旧校舎の正面にあった丸い形の石碑(なんとなく覚えてる)、当時も松の木はあったけど、
若そうな木だから新しく植え替えたのかもしれない。



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閉校の記念碑
この記念碑、前後ではなくて左右に並べて設置したら良かったのになと思う。
校歌の石碑で後ろの閉校記念碑が見えないのだ・・・。

体育館で少しだけバレーボールをした。
一応中学時代はアタッカーだった・・・一応・・・・・。
10分しないうちにへろへろ。
飛べないし打てない。
トスも思ったところに行かない。
アンダーもヘタクソ。
どたどたしているただのオバちゃん(笑)
若いって素晴らしいな!と強烈に思ったひととき。

若いって素晴らしい・・・・・・
拍手ありがとうございます

さんぽ

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朝顔、いい顔してる



今日は過ごしやすい気温。
涼しいくらい。
家の中では自立歩行と車いす半々のばーちゃん。
外に出るときはいつもは玄関横の椅子までしか出なかったばーちゃんが、
畑や田んぼを見に行くと言った。
心配だったけど、動けるときに動いてもいいのかな、と。
一緒に歩いた。
サビかけた手押し車を押しながら休み休み。
昔から働き者のばーちゃんだった。
畑や田んぼの仕事ができなくなっても様子はとても気になるようで。
「稲の穂が出たか?」
自分の眼で確かめたいみたい。
機械のなかった昔は全てが人力の農作業。
ここに見える田んぼを集落の人たちで手で植えた。
昔の人たちは本当に凄い。
戦前、戦中、戦後を生きてきた93歳のばーちゃんの目にはどのように映るのだろう。
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休み休みとはいえ、その足取りはしっかりしていた。
今日は気分も体調も良さそうだった。
補聴器してても聴こえないときもあるけど、今日は補聴器の聴こえも良くて、
しかも補聴器外しても少し聴こえるという、びっくりな日。


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稲の穂、出てたね。



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ふくと私






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あと何回さんぽ出来るかな。
(逆光でゴーストが写っています・・・名前がアレですが心霊的なアレではありませんので)



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夕方は秋の風だった。



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猫には気高い美しさがある。

拍手ありがとうございます

残暑

立秋をすぎたら残暑ということで

残暑見舞い申し上げます。
今日は朝も夜も暑い。

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お墓参り



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乗っちゃダメなところに乗りたがる・・・

暑中

暑中お見舞い申し上げます

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日中は暑いですが、朝夕は涼しくなってきました。


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エドヒガン


昨日の寧々子

無音です



拍手ありがとうございます
見たもの、聴いたもの、思ったこと